近親相姦 経過報告
■母とのセックス
2009-01-09T00:23:30+09:00
俺は25歳で母は51歳、17歳(8年前)から身体の関係をもっています。
家では父親が居るのであまりエッチはしておらず週末に別々に家を出て、外で待ち合わせをして郊外のラブホでエッチをしています。
初めの頃は人に会わないようにガレージから直接部屋に入れる所を使っていたんですが、最近では受付で部屋を選ぶ(従業員に顔を見られる)所も利用します。俺と母は顔がよく似ているので、よく従業員に不信な目で見られるので母は嫌がりますが、マ○コの濡れ方が凄くなるので俺は気にいってます。母も体では解っているみたいで部屋に入るなりキスをしてきてズボンに手をやってきます。
部屋の入口で息子のチ○コを一心不乱にしゃぶる母親、最高にエロいです(*^_^*)
俺の精子を出す場所は母のお腹の中と決まっています。俺は正常位が好きなので初めは正常位で合体します。ベッドの上でお互い生まれたままの姿になり、母のマ○コにチ○コを当てます。しかしそう簡単には挿入しません。言葉で焦らしちゃんとお願いさせます。俺「どうしてほしいの?」
母「‥‥‥」
俺「言わないと解んないよ」
母「‥‥欲しい」
俺「何が欲しいの?」
母「‥‥オチンチン」
俺「オチンチン欲しいんだ☆息子のオチンチンだよ?それでも良いの?」
母「和馬のオチンチン欲しい!」
俺「俺のオチンチン欲しいんだ(*^^*)どこに欲しい!?」
母「‥‥オマ○コ、オマ○コに欲しい!」
俺「わかった!挿入しちゃうよ!」
母「あぁぁ!入ってくる!オチンチン入ってくる!気持ちいいぃぃ〜!!」
俺「ほら☆親子で合体、セックスしてるよ(=^^=)目を開けて横の鏡を観てみて☆淫らに愛し合ってる姿が見えるよ(*^^*)」
母「‥‥イヤだ!恥ずかしい(*>_<*)」
俺「イヤなんだ、じゃあ抜いちゃうね☆」
母「‥‥え?!ダメ!抜いちゃダメ!」俺「じゃあ抜けないように何かしなくちゃ!(#^-^#) どうするの?」
その時母は俺の尻に手をまわしてグッと自分の体の方に引き寄せました(=^▽^=)
続いた方が良いですかね?
感想お願いします。
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離婚への逃走(離婚して再婚した男の告白)破壊された家庭■叔母との半同棲生活6
2009-01-08T21:17:11+09:00
2006年4月から始まった僕と叔母(母の妹)との半同棲生活も
3年近くの年月が経とうとしています。
(まあ「半同棲」といっても、僕が叔母のマンションに強引に居座
っていて、叔母の合意は得ていませんが・・・)
ところが、昨年11月に以前から考えていた作戦を実行に移し、
遂に「半同棲」ではなくなったので、久々に投稿です。
と言っても、以前の投稿を読んでない方も多いと思いますので、
今までの経緯を簡単に。(コピペですが)
僕が東京で就職活動するため、母が叔母にアパート探しを頼み、
叔母の住むマンションの近所に引越して来たことがはじまりでした。
叔母への挨拶の後、引越し祝いをしてくれるという叔母の部屋で
2人で飲み(叔母は未亡人で一人暮らしです)、酔ってダラ〜ンと
横になった叔母に頼まれて、叔母の体を転がして布団の上に乗せる
ことになったのです。
酔ってダラリとしている人間を転がそうとすれば、どうしても体の
あちこちに手が触れることになるのは言うまでもありません。
僕もかなり酔っていて、そうしているうちについつい出来心で、
ドサクサに紛れて叔母のお尻や胸をわざと触ったりしてしまったの
ですが、叔母は気が付いていない様子でした。
ノーブラのTシャツ越しの叔母の乳首の突起が目に入った瞬間、
僕は遂にガマンができなくなり、叔母のTシャツを一気にまくり上げ
て乳首に吸いつくとともに、もう片方のオッパイを揉みはじめて
しまったのです。
酩酊状態の叔母もさすがに気付いて僕を押しのけようとしました
が、もう歯止めがきかなくなっていた僕は、叔母の体に馬乗りになり、
両手首を押さえ込んでしまいました。
身長162cmの叔母が、身長179cm体重80kgの僕に押さえ
込まれて抵抗できるはずもなく、調子に乗った僕が叔母の両方の
乳首を交互に舐めたり吸ったりしているうちに、叔母は目に涙を
溜めながら抵抗するのを諦めたので、僕は無言で叔母の
パンティーを脱がし、足を開かせ、挿入したのです。
翌日以降も僕は叔母の部屋に強引に居座り続け、抵抗する
叔母を押さえ付けては、昼夜を問わず性欲のおもむくまま繰り返し
何度もセックスを強要しました。
数日経つと叔母は抵抗するのを諦めました。叔母にしてみれば
「甥が居座っていて、毎日犯されている」なんて誰にも相談できな
いことだし、僕を部屋から追い出そうにも力で敵わないしと、どうし
ようもない状態です。
以来、僕は必要なものだけ叔母の部屋に持ち込み、あとの荷物
は自分のアパートに置きっぱなしで、叔母との半同棲生活を続け
ているのです。
昨年11月中旬、僕は一人で帰省しました。
「年末年始は飲み友達と過ごす約束で、帰れないから」という
ウソの理由で。(当然、年末年始も叔母のマンションです)
なんやかんや母と2人で雑談していると、遂に僕が待って
いた言葉が母の口から。
「あんた何か困っていることはないの?」と母。
(よっしゃ。来たー)と思いながらも、平然と用意のセリフを。
「いや。別に困ってることなんか無いよ・・・あ〜でも引越し
は考えてるけどね」
「えぇ!引越し?なんでよ〜?」と驚く母。
「ん〜、今のアパートってちょっと家賃が高いんだよね〜。
だからもうチョイ安いところ探してるんだ」
そもそも今のアパートは母が叔母に頼んで探させたという
経緯があるため、母は気にかかる様子。更に僕が、
「まぁ、次のアパートが見つかるまでの間だけでも、
ユミ子叔母さんとこの空いてる部屋に間借りさせてもらえる
と助かるんだけど・・・な〜んて思ったりもして。食事の
用意もしてもらったりしちゃってね・・・」
と冗談ぽく言った途端、予想通り母が喰いついて来ました。
「あ〜、それ名案!そうよ!ユミ子のとこに下宿すれば・・・
食事も・・・2人分でも手間は一緒だから!」
と、凄い勢いでこの案が気に入った様子。
「いやいや冗談だよ。そんなのユミ子叔母さんに迷惑
かかっちゃうし・・・」
と、カマしてみると、
「なーに言ってんのよ!大丈夫よ!そのくらい迷惑になる
わけないって!・・・あ〜そうだ!気になるなら、全部お母
さんが考えたことにしてユミ子に頼んでみるわよ。
まかしとき!・・・あんたは知らないふりしてていいから!」
東京に戻って3日後。バイトから帰ると、
「姉さんに何頼んだのよ!」と叔母がカンカン。
「え?何が?おふくろがどうかしたの?」
と、すっトボケて話しを聞くと、とにかく強引に僕の下宿を
頼んできたとの事。
僕は、いつまでもこんなだらしない生活は続けられない
ことや、だから安いアパートを探すつもりなのも本当だと
いうことを説明して、なんとか叔母をなだめました。
(ウソですが・・・)
すでに母の強引なパワーに負けていたため、半信半疑
、不承不承ながらも叔母に了解させることに成功したの
です。
今までのアパートは11月末で引き払い、晴れて叔母の
マンションへ引越し。
両親・親戚公認の下、堂々と。
いや、やっぱり全然違います。絶対秘密でビクビクし
ながら居座り続けていた今までとは。しかも荷物を
置いているだけの自分のアパートの家賃を払いつつ。
昨年はこうして叔母をほぼ完全に自分の女にする
ことに成功し、迎えた新年は格別でした。
テレビの新年へのカウントダウンを耳で聞きつつ、
午前0時をまわった瞬間に叔母の膣内に射精できる
ようタイミングを計りながらピストン運動。
新年になった5秒後くらいの誤差で、ビュビュッと
射精。かすれたアエギ声を上げる叔母の体を更に強く
ギュ〜と抱き締め、叔母の口に舌を深く差し込んで
お互いの舌を激しく吸い合い、絡め合いながら、
抜かずに再度ピストン運動。途中バックにハメ替え
て、叔母の乳房をモミくちゃにしながら突き込み
まくってドクッドクッと2発目の射精。
ハーハーと荒い呼吸がおさまらない叔母の口に
チンポをくわえさせ、軽くしゃぶらせて新年の第1
ラウンドが終了しました。
(メチャメチャ気持ち良かったです)
最近感じたことは、僕と叔母のような近親相姦という
関係は、麻薬と同じだということです。
それは昨年11月に帰省した時にハッキリとわかりま
した。実家には一泊して翌日は東京へ帰ったのですが、
その一泊の夜に禁断症状ともいうべきものが現れたの
です。
両親と一杯飲みながら話し、風呂に入って、そろそろ
寝ようかという頃にそれは来ました。
もう無性に叔母を抱きたくなってきたのです。
普段は毎日毎晩、自分の性欲のままに叔母の
オッパイを揉み、乳首を吸い、チンポをにぎらせ、
パイズリさせ、フェラチオさせて、ヤリたい放題セックス
しているせいか、その夜もとにかく叔母の体が欲しくて、
抱きたくて、叫び出したくなるほど苦しくなってきたの
です。
このままではマズいと思い、自分でシゴキましたが
全然気持ち良くならず、焦燥感の中でボンヤリと異常
なことを考え出したのです。
(叔母を抱くことができないなら・・・今晩だけ“母”を
抱けないだろうか。何か口実を作ってこの部屋に連れ
込めれば、叔母と同じように押さえつけて・・・絶対に
父には言わないだろうから・・・)
一瞬でもそんな考えが頭をよぎったことが恐ろしいです。
今まで母に性的な魅力を感じたことなど一度も無かった
からです。
一晩叔母を抱けないだけで、そこまで精神的に追い
込まれてしまったのです。
結局、そのまま家にいると悶々として狂い出しそうにな
ると思い、「散歩してくる」と深夜に外へ飛び出し、思わず
ジョギング。しばらく走って疲れてくると、だいぶ治まりま
した。
朝になると「ちょっと早めに帰るから」と早々に東京へ
帰って来たのです。
マンションに帰るやいなや、洗濯物を干している最中
だった叔母に襲いかかり、速攻で押し倒し、乳首を強く吸い
ながらグイグイ挿入。まだ濡れ具合が足りなくて叔母が
「痛い!痛い!」と言っているのもかまわず激しくピストン。
続けて2発射精した後も勃起がおさまらず、そのまま
抜かずに3発目も発射して、ようやく一段落。
まさに麻薬と同じです。叔母の体が無ければ禁断症状は
完全には治められないと感じ、怖くなりました。
また「叔母は母の妹」という事実があるため、いつまで
経っても“タブー感”が取れず、叔母との性行為は異常
に強い快感があるのも問題です。
別に数えているわけではないのですが、フェラチオは
平日は1日2回、休日なら1日3〜5回、セックスは
3日に2回くらいなので、年間にすれば、フェラチオは
700回以上、セックスは200回以上しているわけで、
今までのトータルなら、フェラチオは1500回以上、
セックスは500回以上くらいになりますが、それでも
タブーな関係、タブーな行為という感じは払拭できない
のが事実です。
すでにかなり前から、自分でシゴいても快感が得られ
ず、オナニーで性欲処理をすることができなくなって
しまっています。
恐らく叔母以外の女性とセックスしても射精できない
のではないか、という感じがしていて、かなりヤバイと
いう気もしているのです。
これから先どうなってしまうんだろう、という漠然とした
不安を抱えながら、今日も叔母の体をむさぼるように堪能して
います。
=>
もう、悩まないでください。■息子の彼女・妻そして奴隷になり
2009-01-08T18:47:30+09:00
初体験に投稿した未依です。
私は、現在37才 息子20才
単身赴任の夫41才です。
息子と男女関係になったのは、三年前です。
私は、童顔で身長が154cmと低く
息子と関係をもった時には、すでに息子の方が高くなってました。化粧もしないで若い服装だといつも未成年に見られてしまいます。
関係をもった一年目は、若い服装で息子の彼女みたいにな状態でした。
その頃 息子の友達には、年下の彼女と紹介されてました。
高校生に戻ったようで息子とのデイトを楽しんでました。
エッチも息子は、優しくしてくれてました。
高校を卒業して大学に行かず就職して働きだすと彼女から妻になり同僚には、同棲して先々結婚すると紹介されてました。
主人が赴任先で現地妻兼奴隷ができて休みもほとんど帰って来なくなりました。
血筋なのか息子も主人と同じように私を調教しだし
今では、家で息子と二人の時 私の首に首輪がされて
手足には、枷になるバンドを付けられて
深夜 裸で首輪に鎖を付けて散歩に連れ出されます。
息子がしたくなったら口・アナル・マンコとお構い無く挿入して中だしされるようになりました。
最近 息子は、よく私に誰かに貸し出して他人に抱かれるのを見たいと言ってます。
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【PS2】大学受験面接「合格コーチングプログラム」+提出書類Web添削【パーフェクトパック・スタンダード・2種類】 ■娘と暮らしています 5
2009-01-07T19:49:07+09:00
パンツ1枚で部屋に戻りました。
アイは・・私の部屋で・・布団に寝そべってTVを見ていました。
白のTシャツと薄いグリーンの短パンに着替えています。
この頃のアイはショートカットでした。
(今はそれからずっとのばしています)
濡れた髪に扇風機の風が当たるようにしています。
私はアイの後ろにくっつくように寝そべりました。
シャワーを浴びさせ、浴びたのはその先に進みやすくするため。
でもこの先どう進めるか正直悩んでいました。
してはいけないことをしてしまったことはお互いに判っています。
何を話していいのか・・・でももっと・・したい。
どうするか決めないまま、右手でアイの肩から腰にかけて撫でていました。
肩、背中、ヒップ、太もも、そしてまた背中、髪の毛、
アイは顔をTVから離しませんでしたが、ときどき身体をヒクつかせます。
うなじ、背中が敏感なようでした。
そうやってると 急にアイが言います
「お父さん・・寝てるとき 私の胸、触ったことあるよね?」
1ヶ月ほど前、アイが寝た後用事で部屋に入り、胸をはだけたようにして寝
ていたアイの胸の谷間のところをそっと押したことはありました。
ほんのそれだけだったので気づかれていないと思っていたのですが、気がつ
いていたようです。
「・・・うん 触って見たくなってね。・・・気がついてたんだ イヤだっ
た?」
「ううん、・・・・もっとしてくれると思ってたのにそれだけだったから」
「こんな風にかい?」
Tシャツの裾から手をいれ、手の平で胸をゆっくり撫でながら聞いて見ます
「・・・うん ・・・・・」
アイが首を後ろに反らせます。身体もうねります。
背中や肩を撫でていたのと同じ感じで乳首の上を滑らせるとビクンと反応。
もみしだきたいのをあえて我慢して胸からお腹にかけて撫でます。
アイが撫でている私の右手を右手で掴んできます。
どうしたいのか、自分でも判っていないのか上から掴んでるだけ。
手の平で柔らかだった乳首がとがり抵抗感が増してきます。
全体を撫でるつもりでしたがどうしても触り心地にいい乳首に集中してしま
います。
アイの手も私のを胸に押し付けるような感じで力が軽く入ります。
じらすつもりでしたが、私がやはり待ちきれませんでした。
身体を離し、アイを仰向けに。目のふちが赤くなっています。
うっすら開けられた目はすっかり潤んでいます。
軽く開かれた唇にキスしにいくと私の頭を抱え込むようにして答えてくれま
す。
抱き合うとやっぱり素肌の感触が欲しくなります。
キスを中断し、まず私がパンツを脱ぎそしてアイのTシャツ、短パン、パンテ
ィと脱がせ抱き合いました。
朝の光の中での抱擁です。
ひとしきり肌を楽しみ、軽くキスしてそのキスを胸に、腹に、だんだん下げ
ていきます。
ヘソを軽く舐め、そのまま身体を下げ、足を大きく広げさせ昼間の明るい光
でアイのアソコをじっくり初めて見ました。
いろんな女性のモノを見てきましたが、掛け値なしに一番きれいです。
小陰唇にも色素の沈着はほとんど無く、肌色。
足を開いただけでもう膣口をすっかり露出させるように濡れて開いていま
す。
鳥のクチバシのような部分も色は同じ、大き目のクリを覆い隠すようになっ
てます。
指でそっと押すだけ肉色のクリが顔をだしました。
舌でそっと触れます。身体がビクンと反応、声は出しません。
溢れておる蜜を吸い、クリも軽く吸い、そのまま舌でクリを重点にこね回し
ます。
抱えている太腿がときおり震えます。腰が逃げるようにひねられます。
舐めながら上を見るとなぜか右手で口を押さえ、左手は手の甲を目に当てる
形でした。その左手はまた枕を掴んだりしています。
そのまま続けると腰の逃げようとする動きが強くなりました。片手が私の頭
にかかり押しのけようとする動きも。そして・・「うう〜〜ん」と強くうめく
と動きが止まりました。
軽くイッタようです。初めて満足させてあげられました。
顔をアソコから離し、手の甲で顔をぬぐってアイに腕枕。
顔は真っ赤で身体が凄く熱くなっています。
「感じてくれたかな?」
「・・・いじわる・・・」
「・・・イヤだった??」
「・・・・・」
黙って顔をすりつけています
「・・・イヤだったかな?」
「・・・ううん」
「気持ち良かった??」
・・・黙って頷いたのがわかりました
顔を上げさせ軽くキスし、アイの上側になっている左手を私のペニスに導き
ます。
もうすっかり慣れたようにやんわり握ってくれました。
私はアイの肩から胸を撫でながら話かけます
「アイ?」
「・・なあに?」
「・・お父さんにもしてくれるかな?」
続きます。
=>
体臭克服マニュアル■あたしも変態なの?
2009-01-07T15:32:25+09:00
母が田舎に行っていない時など、子供の頃から夜中に義父が私のベッドに潜り込んできて身体を触っ
てきてました。
以前からそういうことはあったんですが、今回は無理矢理されてしまいました。以後、何回かありま
したが、妊娠の危険性があるからと断り、手か口でやってあげてます。出してしまえばおとなしくな
るから。誰にもいえないのでここに書きました。
=>
あなたも【あの美人女優】のようになれる「素敵な女性」プロジェクト■今夜寝たふりかまそうかな
2009-01-07T04:31:14+09:00
以前カキコミさせてもらいました。
30になったばかりの女です。
今夜は大晦日・・・
家族で集まってます。カキコミ見ていたら、嫌悪感と・・・下がムズムズするような欲求があります。
父親に舐めてもらいたい・・・
チンコも入れてほしい。
みんなが寝てるのを気にしながら声を殺していた、拒否ばかりだった子供の頃
今は・・・
今この瞬間はヤリタイ。生理前だからかな・・・・
=>
片思いの彼を振り向かせる「best select love」■娘と暮らしています 4
2009-01-07T00:20:02+09:00
ちょっと前のことなのに、書いた後で思い出すことって多いですね。
1、アイは初めての時、足をちゃんと広げられなくて奥まで入れられなかった
こと。
2、2回目の時はふと気がつくと自分で膝をかかえて入りやすくしてたこと
3、最初の頃は身体が硬い・・というかやはり力があちこちに入りすぎていま
した。
回を重ねるごとにどんどん柔らかくなっていくのが感じよかったです。
4、今からちゃんと思い出すと無言での行為がほとんどでした、特にプレイ中
は。目と目で合図、語り合う、そういうのがほとんどでした。
後から「あの時どうだった?」って聞いた話で演出しちゃってたとこともあり
ます。
なので現実とはちょこっと違うとこもありましたがこれからはできるだけ現
実に沿ったように意識して書きます。
その日朝、2回目になります。
精液が残ってるので本来は口できれいに吸ってもらってから始めるべきなの
でしょうが、安全日と聞いたことでそのまま続けることに。
覆いかぶさると、自分で足を開いてきました。
濡れて開ききったアソコにペニスをあてがいます
ぬめる感触がすごく気持ち良い・・・。
手で持って位置を決め、先を入れて手を離し、身体を前に倒します。
2回目よりはるかにスムーズに一気に奥まで入りました。
アイは大声を出したような顔で一瞬大きく口を開け、なぜか口に手を当てま
した。
私は奥まで入れたまま、身体を起こしたままゆっくり腰をこねます。そのま
まゆっくり大きな出し入れに移りました。アイは目をつぶったまま感じてい
るのかどうかわからない反応。
あそこだけは相変わらず締め付けは厳しく、そしてどんどん溢れています。
ちなみに部屋は夕べからクーラーを適温にして扇風機でも空気をまわしてい
るので快適です。
しばらく正上位でつづけていました。身体を起こしたり抱きしめたりのバリ
エーションです。
ちょっと変化をと思い、身体を起こしたままアイの身体を私から見て左に少
し傾け、アイの右足をまたぎます。アイの左足を抱えたまま少し交差位で数
回突き、そして左足を回しこんでバックへ・・・。アイの身体は柔らかいの
で初めてなのにスムーズに移行できました。
ちょっと動いて見ましたが、背を反らすようにお尻を突き出すようにでき
ず、方向がうまく合わなかったのでそのまま抜いて休憩です。
すっかり定番の腕枕、裸のままで気恥ずかしさはありましたが気分は新婚で
す。
「おなか、空いたかな?」
「うん・・用意する?」
「頼むかな」
「わかった・・今日はまかせてね」
それだけの会話でした。
いつもは朝食は私の当番ですがアイが買ってくれました。
手早くパンティ、短パン、Tシャツを実に付け、台所に。
そのまま食事の用意しながら洗面しています。
2Kで食べるところと寝室が同じで、いつもは布団を押入れにしまうのですが
今日は足元に折りたたむだけでテーブルを出します。
私はパンツとTシャツだけ身につけ台所へ
アイと入れ替わりに洗面。
ハムエッグ、サラダ、トーストで朝食を済ませました。
ご飯の間は特別な会話はしなかったように思います。
ただ、お互い目が合うと目配せするような感じ。
部屋の隅の布団にちらっっと目をやったのにも気がつきました。
・・・私は・・・やっぱり・・・下心ありました・・・。
お互い心は同じだったと思います。
「お父さん 片付けておくからシャワー浴びておいで」
「うん!」
そのときの会話はそれだけでした。
食器を運び、テーブルを片付け、そのまま布団を夕べのようにひきます。
食器を洗っているとアイがバスタオルを巻いただけの姿であがってきまし
た。
いつもは服を着てから来るのに・・やっぱり変化です。
「・・・続き OKならお父さんの部屋で待ってなさい。」
耳元でささやいておきました。
手に服を持ったまま軽く頷いて部屋に戻っていきます。
私は洗い物を済ませ、手早くシャワーを浴びて部屋に戻りました。
アイは・・・続きます。
=>
脳内麻薬 女性の脳が無視できない男の秘密■年末に息子としちゃいました…
2009-01-06T22:41:04+09:00
あの日以来、旦那がいなくなると息子が私に抱きついてきてエッチをせがんできます
で朝から夕方くらいまでエッチしまくりです
最近では家に旦那いるのに目を盗んでは私の胸を揉んだり、お尻を触ったりキスしてきたりします
旦那のいる時は止めなさい。と言っても聞いてくれません
そのうちバレてしまわないか心配です
=>
彼氏・彼女を速攻で作る「10の方法」■僕にとっての近親相姦
2009-01-06T01:07:06+09:00
初めて投稿します
これから書いてある事が本当の話か、つくり話かは読んでいただいた方が判断
していただけたらと思います。
私は現在社会人で年齢は24歳です
父は51歳 母は48歳現在は両親の元を離れ一人で生活しています
それは両親のセックスを偶然に見たことからはじまりました
当時私は13歳 中学生になったばかりで性に対することはあまり関心はなくオ
ナニーさえした事がない本当にまじめな中学生でした、父は単身赴任が長かっ
たり、出張が多かったりで家にいる事はあまりなかったようです
その分父が家にいるときは、母は本当にうれしそうで機嫌も良かったし、二人
とも本当に仲の良い夫婦でした
ある晩父が帰っているときに夜中に偶然目が覚めなかなか寝付けないので「夜
中に目を覚ますなど滅多にありませんでした」マンガの本を読んでいましたす
ると両親の寝室から、母の声が聞こえてきますその声を聴き私は両親がセック
スをしていることはすぐに分りました、いくら性に対して興味がない私でも両
親がセックスをしていることぐらいは分ります、べつに気にする事もなく本を
読んでいましたが、いつまでも母の声が聞こえてきます、あまりにも長くきこ
えて来るのでつい興味本位で両親の寝室を覗きに自分の部屋を出て両親の寝室
の前まで行きました、そしてそっとドアーをほんの少しあけ覗くと二人とも裸
で母は泣くような声で、必死に父に許しを請うていました、最初は何の事か分
らず見ているとイチジク浣腸のからが何個か床においてありなんでそんなもの
があるのだろうと思い不思議な気持でした、母からは小学生低学年の頃よくさ
れた記憶がありますから母も具合が悪いのかと思いましたが、なんだか様子が
違います、父は母のお尻を押さえながら母のあそこににも手を入れています、
母があなたもう我慢ができないのおトイレに行かせて下さいとお願いしていま
す
私はそのとき初めて自分のものが勃起している事に気がつきました、でもその
ときはまだ精通もなくそのまま寝室を後にしました、部屋に帰ってからも先ほ
ど見て事が脳裏からは離れずになかなか寝付けませんでした
それからは母が受けていた浣腸の事が頭から離れず自分も試したくなり母が留
守の時を見計らいどうしてもしてみたくなりました
「どうしてそのときに浣腸に興味を持ったのか今考えても分らないのです」
私は薬箱にあるイチジク浣腸を取り出し自分の部屋に帰り着ているものを全部
脱ぎ浣腸をしました、ひとつ入れたところで猛烈に便意をもよおしてきますそ
れを我慢していると、右手が自然に自分のペニスを触り始めましたそれがすご
く気持がよく我慢しながら触っていると今までにないすごくいい気持ちになり
ペニスの先から勢いよく白いものが出ました、最初はビックリしましたがこれ
がオナニーなんだという事はすぐに分かりました
それからは母が留守を見計らい浣腸しながらオナニーをするようになりました
そして3ヶ月が過ぎてぐらいにいつものように自分の部屋でしていたら突然母
が帰ってきて慎くんいるの〜と母の声がします、私はあわててしまいましたが
どうする事もできません 全裸になっているし浣腸はしているし,やがて母が
いるの〜私の部屋の前で呼びますが声が出ませんでしたやがて変に思った母が
ドアー開けます、私の姿を見てビックリしたのか慎くん何やってるのといいな
がら母も声が出ないくらいショックみたいでした、私はとりあえずトイレに駆
け込みました、そのトイレに入っている時間がこれほど長く感じられたのは初
めてでした、トイレから出てきた私にから理由を聞かれ先ほど書いたことを正
直に話をしました、それからです母から浣腸をされオナニーもしてもらうよう
になったのは、そして母とひとつになるまで時間はかかりませんでした、それ
以来いまだに母にされながら続いています、これはいけない事だとは理解はし
ています、このままだとまともな結婚もできないのではないかということも分
ります、でもどうしてもそこから抜け出せない自分がいるのも確かです、
もっと母との事を書こうとも思いましたがこのくらいにしておきます。
=>
フランス語学サイバー留学!み〜さとヴァーチャル留学でフラ語とフランス文化をものにしよう〜!■悩んでます
2009-01-05T08:40:09+09:00
簡単に書きします。実家に帰った時、妹と一緒に寝ました。
妹と、エッチな話やバイトの話などをしていると、ムラムラしてきたのか、私のおっぱいを触ってきました。そのうち、おっぱいを舐めてきました。
舌を使って、乳首ころがされました。
私も妹のおっぱいを触りました。
私ら姉妹っておかしいんでしょうか…………
=>
■女の子を思い通りに動かすメールテクニック■年末は母とエッチ三昧
2009-01-04T19:39:46+09:00
年末、妻と子供を先に妻の実家に帰し俺は母に会いにいった。母はすぐに俺
のズボンとパンツを脱がすとペニスを咥えてくれた。母は58歳で10年前に
離婚、俺は結婚するまでは親権を持つ親父と暮らしていた。しかし、結婚し
子供が出来た3年前、それまで連絡が無かった母からお祝いの連絡があった。
聞けば駅にして2駅の近くに住んでいることがわかり妻が実家に帰っている
時に会いにいった。母は汚いアパートに住んでいて近くのサウナでマーサー
ジをし生計を立てていた。母は少しやつれた感じで苦労したことが伺えた。
そんな母を見て1人で寂しかったんだろうなと可哀想に思えた。母と夕食を2
人で食べ風呂に入ると母は布団を引いてくれマッサージをしてくれた。俺は
幸せな気分だったが母が太ももや腰あたりを揉んでくれると感じてしまい下
半身が固くなった。俺は正直に母に伝えた。「母さん、俺、気持ち良くて感
じてきた、もう我慢できないよ。」と母の手を取り固くなったペニスに触ら
せ「母さん、触って欲しい。」と言った。母は「気持ちよくなっちゃた?ほ
んと大きくなってる。」ペニスをまさぐると「触っていいの?」と言ってパ
ンツを脱がせると優しくペニスを握りゆっくりと上下に動かしてくれた。
「あぁ、母さん、気持ちいいよ。」と言うと母は俺のTシャツを捲くり乳首
に舌を這わせてきた。凄い興奮を覚え、俺も母の太ももに手を伸ばした。
「母さんの胸、触っていい?。」と言うと「触って。」と母は答えた。俺は
母のパジャマのボタンを外し、白い大きな胸に触れた。そして上半身を起こ
し乳首に吸い付いた。母は「あぁー」と声を洩らした。俺は母を寝かせ乳首
を吸いながらパジャマの下と下着も取り割れ目に指を這わせた。クリの位置
を指で確認するとそれを刺激した。母は泣き声のように喘ぎ感じていた。し
ばらくすると母の割れ目の中が愛液で潤みグチュグチュと音がした。「あぁ
ーいいわ。凄い感じる。」と母は言った。俺は片方の指でクリを撫で、もう
片方の指を割れ目の中に入れ動かした。「あぁーだめよ。そんなことしたら
我慢できなくなる。イッちゃう。」「母さん、イッていいよ。我慢しないで
イッて。」「あぁーもうだめ、イク、イク。」と母は太ももを力いっぱい閉
じるような動きをした後、体から力が抜けてぐったりとした。「母さん、イ
ッた?」と聞くと母は小さくうなずいた。「今度は私がしてあげる。」と母
は俺のペニスを握ると舌で亀頭を舐めだした。そして亀頭から竿へと舌を這
わせ玉の裏まで舐めてくれた。「母さん、凄い気持ちいいよ。」と言うと母
はペニスに口を被せ手でしごきはじめた。「母さん、こんな気持ちいいの初
めてだよ。」と言うと母は顔を上げ「ほんとに、嬉しいわ。イク時は母さん
の口の中に出していいかね。」とまたペニスを咥え擦りだした。「母さん、
出そうだよ。口に出すよ。あぁー出る。」と母の口の中で大量に射精した。
その精液を母は飲み干してくれた。」それ以来、母との関係が続いている。
=>
ラブレシピ ~Love Recipe 30~■つづき
2009-01-04T17:16:49+09:00
なんか 笑われてしまいましたけど 一応かきます その後 2人は布団を汚してしまった事に 焦り 急いで トイレットペーパーで拭き取り わたしは台所で頭を水で流しました。兄は優しく「大丈夫?」と声を掛けてくれて、その時すごく、あったかーい気持ちになった事を今でも覚えています。「もうしないでね」というと「うん」と優しく答えてくれました。「気よつけてくれれば、いいけど、これからわ」すごく素直に反省してくれているお兄ちゃんがなんだか可哀想になり私がホローすると「わかったよ!」なぜかちょっとキレぎみに言われました。当時、思春期?ということもあり、兄とはほとんど口をきかなかったので、また仲のいい兄妹に戻れた気がし嬉しい気持ちになりました。私も少しいやらしい気持ちと よくわからない 怪しい雰囲気に なぜかお母さんには絶対にバレたくないという心理も働いていたと思います。期せずして兄との秘密を共有することになりました。その晩は それぞれの 部屋にもどり 休む事にしましたが 今日起きた出来事と 次の母親の夜勤晩への期待で 私はほとんど寝れませでした。 次の夜勤晩 学校から帰り 母親が出かけた後2人とも なんか落ち着ませんでした。さすがに私からは「お兄ちゃん アダルトビデオみよーよ」なんて言えません…〔今なら堂々と言えるけど('-^*)/〕「お兄ちゃん勉強しなくていいの」私が突然言うと「まり、うるせーよ」兄は まだTVを 観ていました。「 あたしもう 布団引いて 寝たいんだけど…」 兄は無視していました。「布団また汚れちゃうじゃん」追い討ちをかけると 兄はまってましたと言わんばかりに 急いで 部屋に駆け込み ビデオを持ってきて 再生して くれました。ー〔初めて見るアダルトビデオは 及川尚ちゃんが、1回ローターでオナニーし 3回 色々な方とHし 最後は3Pという かなり激しい内容でした。当時布団のなかで内股をこすりオナニーをしていた私は何か悪いことをしているんじゃないかって自己嫌悪になっていましたが 普通のことなんだぁって 尚ちゃんに教えてもらい 今でも 大ファンです。〕
2人でビデオを観ていると 兄は突然パンツを脱ぎ、「あー」と声を上げ自分の性器をこすり初めてました。以前の経験とそれ以上に激しいビデオの内容に 兄の行為は あまり気になりませんでした。続き聞いてくれるかたおられますか?
=>
【動画解説がついて、なんと2980円!】手品で女の子に触れる?手品で女の子と会話ができる?!若ハゲ流大逆転術■父と母も、、
2009-01-03T13:56:46+09:00
私が18歳の今頃、就職をするため戸籍謄本を見て、母と父が実は実の兄妹
だということがわかりました。
私には兄がいますが、私と兄の欄にも母の名前はあっても父の名前がなかっ
たのです。私は不思議に思い、母の戸籍を調べたら、一度も結婚をしていな
く、ずっと母と母の兄である父と一緒に住んでいたことがわかりました。
そのことを母に聞くと、涙を流して語ってくれました。
母と父は実の兄妹で、母と父が幼いころ両親が亡くなり、親戚を転々と回さ
れたそうです。どこも生活が裕福でなく、学校も行かせてもらえずつらい仕
打ちを受けたそうです。
そして、父が大きくなり働き出したのを機に、二人は小さなアパートを借り
暮らし始めたそうです。
アパートは一部屋で、当時布団も1組しかなく、ストーブを買うお金もなく
寒いときは1組の布団で兄妹抱き合って寝たそうです。
そして、二人は兄妹であることよりも恋人と思うようになり、いつしか愛し
合うようになったそうです。
その結果、あってはならないことがおき、父が20歳、母が16歳のとき兄
が生まれ、その3年後に私が生まれたそうです。
そして、兄妹で子供が出来たことを近所の人が変に思うと、二人は知らない
土地に引っ越したそうです。
母は、「あんたたちにはすまないと思っているけど、兄であるお父さんを愛
しているの。それはどの夫婦よりも負けないわ。」と言っていました。
しかし、そのことが原因なのでしょうか、小さい頃はそんなに思わなかった
のですが、私の兄に脳障害があるのです。
兄は今24歳、ある施設で働いています。今ではずいぶん進行し、テレビを
見ながらよだれを流し、時には裸で家の中を歩き回ったり、時には家族の前
でおちんちんを触ることも。その為母が施設までの送り迎えをし、付きっ切
りなんです。
私は21歳で、ある建設会社で事務をしています。
半年くらい前の夏のこと、私はとんでもないものを見てしまいました。
それは、私が風邪気味で、会社を早退したときのことなんですが、私が家に
帰るとなんと母と兄が一緒にお風呂に入っていたんです。
その頃父は出張中で、いつもは兄がお風呂に入った後、裸で歩き回るのを防
ぐため、母が兄に服を着せるのを手伝う程度なんです。
それも夜のことで、こんな昼間からなんて。
それにお風呂のガラス戸から見える姿は、なんと母が兄のペニスを口でくわ
え、兄の手が母の動きに合わせ頭を持っているんです。
そして、時には母が兄のペニスから口を離し、手でしごいているんです。
「どう、裕也、出そう。」母は兄の顔を上目使いで見、手を前後に動かして
いました。私は気づかれてはまずいと思い、その日は夕方までだるい体を引
きずり、街を歩いていました。
最近、兄が自分の部屋で裸になり、おちんちんを触っているのを見かけま
す。母はそんな兄を不憫に思ったのかもしれません。
その日から、私は母と兄をそっと観察したのです。
ある晩、その日も父は出張で家にいなく、私が夜中にふと目を覚ますと1階
の母の部屋からゴトゴトと音がするのです。
私はそっと下に降りて行き、母の部屋を静かに開けるとなんと母と兄がベッ
ドの上で裸になり、抱き合っているのです。
兄が裸で仰向きになり、母も裸で兄の腰に跨り、腰を振りながら上体を前に
倒し兄に抱きついているのです。兄は手を母の背中に回し、口からはよだれ
を出していました。
「裕也、気持ちいいかい。お母さん、もういきそうだよ。お母さんの中に出
してもいいからね。いっぱい出してもいいからね。」
母は兄を抱きながら、そんなことを言っているのです。
私は母に気づかれないようにそっと2階へ上がりました。
母は今41歳、まだまだ生理があるはずです。あの様子では、避妊している
のでしょう。そんなことをまさか父に言えません。
でも、そのまさかが起こってしまったのです。
=>
もう不妊症で悩まない!たった3ヶ月で妊娠できる!健康な赤ちゃんを産むことができる!『失敗しない妊娠術』■娘と暮らしています3
2009-01-02T14:31:42+09:00
娘が留守か熟睡しているときだけ直接カキコしてます。
大晦日は買いモノ頼んでたのが早く帰ってきてあわてての投稿でした。
今日は・・・満足しきって熟睡しています。
では続きです
感じてるようにも見えるけど苦しそうにも・・。
自分の身体で満足してもらう感覚を味あわせてやりたい。
私自身も射精感がかなりきています。
何か言いたかったけど、でも・・・ちょっとどうしたらいいか迷い、
無言のまま動きを強めました。破瓜したばかりで辛いかもしれないと思いまし
たがそれほど痛くなかったという言葉に甘えてしまった感じで、かなりきつめ
に突き上げています。
そして射精の瞬間・・ぎりぎりまで中で粘り、引き抜きます。
お腹の上から胸に・・2週間ぶりの射精でした。
ティッシュで始末し、すぐ横になって抱き寄せ腕枕します。
夢中でした。そこまでして 自然に空いている右手の指で胸に触りながら
話しかけたのを覚えています。
「ありがと・・気持ちよくなれたよ」
「私も・・・」
「ん??・・・」
「ううん お父さんが気持ちよくなってくれたらすごく嬉しかった」
「痛くなかったか?」
アイが私の胸を撫でながら答えます
「ずっと変な感じだけ・・全然痛くないよ・・・でも・・・」
「でも・・?」
「中で 抱きしめて気持ちよくなって欲しかったな」
「妊娠しないようにしたんだよ・・」
「生理の前って安全日なんでしょ? だから・・大丈夫なの」
「そんなこと知ってるんだ・・・」
「まあね・・いろいろ・・」
アイがいろいろ知ってることはなんとなく理解してましたが・・・
安全と判ると・・・また私のものが起き上がってきます。
お互いに空いてる手で身体を撫で合っていましたが、自然に股間に伸びていっ
てました。
アイそアソコは熱いまま濡れそぼっています。
私のモノも・・・そんなに強くなくなっていた筈でしたがアイの手が触れると
射精などしてないような硬さになってます。
そのまま・・・次に進んでいきました。
ごめんなさい ここまでです。
=>
片思いの彼を振り向かせる 「best select love」 片思いから両思いにさせる誰でも使える心のコントロール方法■罪
2009-01-02T14:08:57+09:00
少し重い話になるかも知れませんが、
よかったら読んでください。
私は31歳、ひとみと言います。
夫とは結婚5年目になり、3才の娘と三人で暮らしています。
夫に、これまでも、そしてこれからも隠していかなければいけない罪。
友人や知人にも話す事の出来ない秘密。
よくある不倫なんかだったら、
友人くらいには相談する事もできるでしょう。
でも私の罪は、
ここで見ず知らずの方々に読んでもらう事しかできないものです。
赤の他人にしか明かせない秘密です。
17年前、私が中学3年生だった夏。
初体験を迎えました。
相手は父親です。
それも実の父親でした。
当時思春期真っ盛りで、 幼い頃のように家族円満とはいきませんが、
それでもごく普通の家庭と両親だったと思います。
その普通の家族が、あの日から私にとって普通ではなくなってしまいました。
看護婦をしていた母親は、夜勤で夜いない日が頻繁にあり、
そのたびに私は父に抱かれました。
もちろん好き好んでそんな事をされていたわけじゃありません。
でも、学校の先生や友達に、
父親に犯されている…
そんな相談できませんでした。
だんだん自分自身が汚い物に思えてきて、
命を絶とうと考えた事も度々ありました。
でもそれさえできずに、自分が我慢していれば誰にも知られず、
誰にも迷惑をかけない…
そんな思いに至り高校を卒業するまで、
父親との関係は続きました。
高校を卒業して就職。
その頃、母親が夜勤の無い小さな病院に転職し、
夜父親と二人きりになる事が無くなりました。
私はそれまでの約三年間で、笑顔を無くしました。
人との交際も苦手になり、当然男性と付き合う事もありませんでした。
就職して一年くらい、父親との関係は無くなり、
少し気持ちも落ち着いてきていました。
でもある日…
真夜中でした。
父親は私の部屋に来ました。
母親が一つ屋根の下にいるにも関わらず、
父親は私を抱きました。
当然母親に助けを求める声なんて出せません。
二十歳になった春、私は家を出ました。
4年後、今の夫と知り合い結婚。
娘が生まれたのを機に夫とともに実家を訪れる事になりました。
実家の匂いは変わらず、元気が取り柄の母は笑顔で迎えてくれました。
歓迎を受ける夫は上機嫌、孫をあやす両親の顔も綻んでいました。
その中で、私の心だけは澱んでいました。
=>
大発見!大人の女性の恋愛法![お試し版]■妹
2009-01-02T11:31:58+09:00
先月、あの妹25歳が出産のため実家に帰って来た。
妹とは俺が高校、妹が中学生のときから親に隠れてセックスをしていた。
当然、妹の処女を貰ったのは俺だ。
それから妹が結婚をする前の日まで、何百回抱いたか分からない。
両親がいない日は、朝から次の日まで10回も妹の中に出したこともある。
そんなとき妹は一日中俺のベッドで裸で寝ており、俺が覆いかぶさるとすぐ
に足を開いてくれた。怖かったのは妹の妊娠で、いつも体温をつけており、
危ない日はコンドームが欠かせなかった。
そんな妹が俺に隠れて俺の親友と付き会っていた。結婚が決まると俺との関
係を嫌がったが、俺が強引にホテルまで連れて行き犯した。最初はいやいや
と言っていた妹も、俺のものを入れると足を絡ませしがみ付いてきた。
そんな妹が結婚をし、すぐに妊娠した。親友も親友の両親も俺の両親も喜ん
だが、すぐに流産してしまった。原因は俺だ。
親友が出張の日、俺は妹に会いに行った。妹は家事をし、その姿を見ていた
俺が妹を襲ったのだ。当然妹は抵抗をし、それでも俺は妹を押さえつけ犯し
た。俺のものが妹の中に入ったとき、妹はお腹を抱え苦しみ出し、救急車を
呼んだが流産した。
それからは俺が会いに行っても口を利いてくれず、ただ俺の前に膝間付いて
俺のズボンのファスナーを下げると俺のものを取り出し口に咥えて処理をし
てくれた。退院したあとも時々俺を呼び出し、ホテルに誘うと俺の目の前で
裸になり迫ってきた。そのとき「お兄ちゃん、中に出してもいいよ。」と初
めて言った。俺は妹の言うとおり妹の中に出した。
そんなことが数回続くと妹は妊娠した。それからも妹を抱き続け、妹は出産
のため我が家に帰ってきた。
「危ないから下の部屋で寝なさい。」と両親が言っても妹は「ここが落ち着
くの。」と言って、2階の俺の隣の部屋で寝ていた。
そして、夜中突然妹が俺に部屋にやってきた。
「どうした。」と聞いたら、「お父さんとお母さんのセックスしている声が
聞こえてきて、そしたらしたくなったの。」と言うので、妹を四つん這いに
してお腹に負担がかからないように後ろから俺のものを入れてやった。
親父やお袋がいるときに抱いたのは初めてだった。
それからしばらくして妹が入院、元気な男の子を産んだ。紛れも泣く俺の子
だ。退院してもしばらくは家にいた。親友が泊まりに来て妹に迫っていた
が、妹は手で処理をするだけで決して体を開こうとはしなかった。
出産して1ヶ月、やっと病院の先生からセックスの許可が出た。その日、両
親は親戚の法事でいなく、俺は妹が子供に授乳をしているのを見ながら裸に
なり迫って行った。
妹は子供にオッパイをあげながら俺のものを咥えていた。
子供が寝付くと、自分も裸になり俺に抱きついてきた。
「お兄ちゃん、これからも私を離さないでね。でも一つだけ聞いて欲しい
の。次だけはあの人の子供を産ませて、、」そういって妹と愛し合ったのが
先週だった。そして昨日親友が迎えに来て妹と俺の子が帰っていった。
夕べ妹は親友に抱かれているはずだ。
=>
【女性版】片思いに効く!あなたの純愛を叶える相思相愛イメージ法■変態家族
2009-01-01T09:35:24+09:00
僕の家族は、僕23歳母48歳父50歳の3人家族です。一見普通の家族ですが、家の中では変態になります。ある日の朝オナニーして階段を下りると父母の会話が聞こた。父「あいつは?」母「オナニーしてるんでしょ。」なんでオナニーかな〜。あなただってしてたでしょ!お前はあいつの見方ばかりだな。何かあるのか?あなただって自分の母親としてたじゃない。息子にはしてほしくないの?わかったよ。行って来る。僕は、母のそばに全裸で近づきさっきの会話の事を話した。母は、僕のチンをしゃぶってくれた。それから僕のベッドでやりまくった。お互い裸で昼寝して夕方リビングで母を手マンして潮ふきさせ、バックで挿入し中出しして繋がったままいると。そこに父の姿が…。父は、ニヤニヤしながら僕と交代し母とやりだした。僕は、ずっと見ていました。事が終わると父これからは、好きな時に母のマンや尻穴を使っていいといわれた。
=>
◆これさえ知れば必ずモテる42の法則 ◆ 【eメールカウンセリン・サービス有】 ■娘と暮らしています2
2009-01-01T06:19:04+09:00
どこかで知ってもらいたって気持ちが強くて・・書きます。
7月、初めて結ばれた翌朝、
射精していなかった私は久しぶりの朝立ちとともに目覚めました。
すぐ横に全裸のアイ。二人とも夕べ終わったときのままの姿です。
出血も特別な痛みもない初体験だったのは幸いでした。
私自身、能天気な性格だったのもあり重大な事をしでかしてしまったという
自覚はありましたが、それよりもこみ上げてくる嬉しさの方が大きかった
ように思います。
綺麗な色白のヌードです。
見とれているとアイも目を覚ましました。
一瞬、照れ笑いを浮かべましたが、私が唇を寄せるとすぐに目を瞑って答えて
くれます。布団を跳ね除け、抱きしめてキスを続けました。
肌を合わせたかった・・その気持ちが強かったのを覚えています。
唇を離し、アイの手を私のペニスに導きました。夕べはまったくペニスには触
らせていません。初めて触り、握り締めながらアイは言います
「 ・・・こんなに大きいのが入ったの?」
「そう 全部入ったよ」
「信じられな〜い 不思議ぃ〜〜」
笑いながら話してくれています
「本当に痛くなかったのか?」
「うん 痛そうな気はしたんだけど・・全然大丈夫だったの」
「ほんとうに??」
「ほんとだってば〜〜」
「ここ。。痛くなかったんだな?」
アイの秘部に指を伸ばし触りながら尋ねてみました。
・・・もう熱く濡れてきています。
でも言葉は普通に話していました。
「ほんとだってば!」
「じゃ・・も一回入れてみていい??」
「・・・うん・・・して」
「じゃ・・もちょっと濡らしてからね」
アイの手を離し、足を広げてあそこにキスしに行きます。
恥ずかしがる様子も無く、素直にそれをさせてくれるのが不思議なくらいでした。
そのまま正上位で合体。
やはり痛がる様子も無く、きついながら昨夜よりかなり滑らかに入っていきま
した。
奥までつながり、抱きしめます。
感じてる女性のような表情で答えてくれています。
徐々に動きを早めます。奥に当たるとちょっと顔をしかめます。
「痛いのか?」
「ううん・・ちょっと変な感じなの」
「気持ち良いのかな?」
「わかんないけど・・・あぅぅッ!・・そうなの・・かも」
顔をみながらの出し入れ、そしてたまに抱きしめて強めに。
家ではSEXとは無縁の生活でしたのでコンドームの用意はありません。
かなり自制して・・・いましたが限界が近づきました。
・・・続きます
=>
◆ イタリア男的恋愛マニュアル ◆■今も楽しく
2008-12-29T20:35:59+09:00
JK2の妹がいます。結構、有名な進学校で原則アルバイト禁止で優等生な妹
はコッソリバイトなんてしてません。
なのでたまに小遣いをせびられます。この前もTDLに友達と行くとかで2万
せがまれました。
小遣いをあげた時は俺のリクエストした格好でエッチさせてくれます。その時
は制服の冬服にしました。
普段は週に1〜3回位のペースでエッチしてます。始まりは4年前の妹JC2
の時でした。
家に帰って部屋に入ると妹が俺の部屋にいました。しかも隠してあったエロ本
等を出して読んでました。
真面目で優等生の妹なので怒られるか軽蔑されるかと思ったら
「お兄ちゃん、お願いがあるんだけど・・・」
と言われたのはセックスのお願いでした。しかも妹は処女と言ってました。
実は妹はムッツリスケベで時々隠れて俺のエロ本やビデオを見てたそうです。
出会い系やナンパは怖いし彼氏を作ると拘束されたり色々面倒そうなので
「お兄ちゃんあたりが丁度良カナって思ったの」と凄い事を言い出してました。
「それにお兄ちゃんのエッチな本て妹とするの多いじゃん」と言われてしまった。
それ以来、親の目盗んでエッチしてきました。
冬服をリクエストしたら「やっぱり〜」と笑われてしまいました。
妹は日によって「お兄ちゃんダメ・・・」って抵抗するような態度や「兄貴〜
はやくしようぜ」と
色々なシチュエーションを楽しんでるようで、この前は俺が告白されてヤキモ
チを焼く妹って設定でした。
普段は膝が隠れる位のスカート丈ですがエッチの時は織り込んでミニにします。
妹は結構スタイルがいいので脚が見えるのは嬉しいです。
妹はキスを沢山したがります。フレンチからディープと色々さまざまでします。
妹のクチビルを舐めるのも好きです。柔らかいのです。
オッパイはBカップで小ブリですが俺には丁度よい感じです。昔は陥没乳首で
したが最近は治ってきたようです。
妹は乳首が弱くて乳首をイジルと下半身をイジった時と違って切ないように悶
えるので
自分の妹ながら「萌え〜♪」ます。
制服をきた女の子にフェラして貰うのはフェラの気持ちよさとは別に征服感と
いうか
何とも言えない気持ちになれます。裸でしてもらうより好きです。
最近、妹は騎乗位だけで逝かす事に熱中してて上になろうとパンツを取ろうと
したので
穿いたままでズらして入れてもらいました。上に乗りながら
「お兄ちゃん、○○のォマ○コいつでも使っていいから彼女作らないで」とかい
うので「萌え」でした。
頭の良い妹なので色々研究や考えてエッチに望んでくるので楽しめます。
1回目は初めて騎乗位だけで逝かされてしまいました。妹は「やったー♪」と
喜んでました。
妹は安全日はゴムしなくてもイイよって言いますが可愛い妹なのでゴムは必ず
付けるようにしてます。
その日も3回して一緒に風呂入って自分たちの部屋で寝ました。
クリスマスにはサンタ風ファッションでする予定なので通販で良いのを探して
ます。
=>
対人恐怖症を克服した著者があかす”5分で相手を魅了する魔法の心理テクニック”■2度目の夜
2008-12-28T21:58:18+09:00
「ヤメナサイ・・本当に・・ダメ・・ダメよ。」
ベットの上で、私は彼に向って手のひらを押し出すようにして制しました。
「ダメ・・それ以上来ないで・・、部屋に戻りなさい・・」
大胆にも、彼はパジャマ姿で、私達夫婦の部屋に侵入して来ておりました。
予測していた事とはいえ、実際に遭遇するとやはり恐怖心が起きておりまし
た。
「この前みたいにやらせてよ・・いいでしょう・・母さん・・」
自我に目覚めた高校生の息子が、出張の多い主人が留守の時、突然私を襲っ
たのが先月の事でした。体力的にはとても息子の相手ではありません。40キ
ロたらずの小柄な私です。息子に抑えつけられると、抵抗もママならず、性
獣と化した息子の歯牙にかかっておりました。
考えもしなかった息子との相姦劇。まだ子供だと思っていた息子が、激しい
情欲を私の肉体にぶつけてきたのでした。
アッと言う間の出来事でした。私の下着を荒々しくむしり取り、息子と一つ
になるまでに大した時間はかかりませんでした。あれ以来、息子が私を見る
目が明らかに変化しておりました。丸で、獲物を狙う獣の様に私には見えて
おりました。そして恐れていた二人だけの夜、案の定彼は行動に出て来たの
です。
「止めなさい・・母親をなんだと思っているの、もうダメ・・アンナ事もう
させないわ・・出て行きなさい!」
母親として精一杯の強がりを見せた私でした。
パジャマ姿でいた息子が、何を思ったか、その場でその着ているものを脱ぎ
始めたのです。
「何してるの・・止めなさい・・そんな真似止めなさい!」
息子が私の目の前で裸となったのです。
「!!」
驚いたのは私でした。裸になった彼の股間に、そそり立つペニスが、息子の
下腹を突き上げているようでした。
その太さと長さは主人顔負けのものでした。私達の追いかけっこが開始され
ました。しかし、直ぐに部屋の隅に追い詰められた私、壁際に押しつけられ
たまま、同じ様に息子の手でパジャマを脱がされたのです。
「お願いだから許して・・あんな事いけない・・、私達母子なんだか
ら・・」
必死になって私は息子に頼みました。一度なら過ちで済む事も、2度、3度と
繰り返されれば、そのいい訳も通じなくなる。それだけは何としても避けた
かったのです。しかし、私のそんな願いも、性獣と化した息子には伝わる訳
も有りませんでした。
全裸に剥かれた私は、軽々と息子に抱き上げられておりました。
息子と共にベッドの上にあがると、露出した下半身を大きく開かれ、息子の
手によって・・・アソコを思いっきりなぶりもの状態にされておりました。
指、舌、手、あらゆるものを使って責める息子、ヌルヌルにされる私。
息子によって蹂躙される私でした。もう・・いい訳の通じる状態ではなくな
るのも時間の問題だと私は諦めていたのでした。
=>
恋愛関係修復の書!プロのカウンセラーが全てを暴く恋愛関係完全修復マニュアル■義妹と
2008-12-24T11:35:20+09:00
義妹の旦那と息子は8時までには出勤のために家を出ます。
だから、平日の休みが取れた日には、8時に5分くらい過ぎてから義妹の家に電話します。
その時必ず自分がいう言葉は「今ひとり?」、義妹は「うん、みんな会社行った」といいます。
電話するときはドキドキします。もしかして旦那がでたらどう言ってごまかそうかなんて考えます。
お互いなにも用事がなければ9時くらいに義妹を迎えに行って近くのホテルに直行します。
続きは、後で再投稿します。すいません
=>
占い師は見た!大殺界に誰よりも強運になる方法■(無題)
2008-12-24T07:21:13+09:00
うちのパパは異常です。ていうかうちの家族自体が異常です。
ママは私が幼稚園の時に死にました。癌だったそうです。
今はそのパパと2歳年上の兄と生活しています。
私は小学生の時から悪戯されてます。始めはお風呂でアソコを触ったり、触
らせたりとかだったんですけど、日に日にエスカレートしていって、最終的
には処女まで奪われました。その時は小5です。
パパが異常なのは、ただHな事をするんじゃなくて、わたしにかなり変態なプ
レイをさせてたからです。小3の時、パパの部屋に連れてかれてオシッコさせられ
ました。トイレでウンチもさせられました。
私が小6になったころ、兄も私に悪戯をし始めました。それもパパがいない
時とかは、兄のお友達とかも呼んでやるんです。
こんな家族、変態でおかしいですよね?
=>
2週間で浮気調査が自分で出来た方法■母に挿入 その後
2008-12-16T13:53:22+09:00
父が航海から帰って一週間後、乗組員の人達や親戚が集まって宴会がありました。この一週間、母には手を出しておらず母も何事もなかったかのように料理を出したりしてニコニコしていました。私にはある計画がありました。「父のいる前で母を犯す」父は上機嫌で酒を飲み続けていました。宴会が終わって皆が帰り、母と私は後片付けを始めました。父は酔い潰れてソファーで高イビキをかいています。私は母の手首を掴みました。これから起こる事態を察知した母が小声ながらきつい口調で言いました。
「何 考えてるの!お父さんいるのに!やめなさい!」 私は平然と言いました。
「オヤジがいるからヤルんだよ。あんまり暴れると起きちゃうぜ?」
母は諦めたようにその場にしゃがみ込んでしまいました。私はソファーの前に母を寝かせるとパンストとショーツを脱がしました。母は両手で顔を覆っています。指を膣に差し込むど中は結構濡れていました。父は相変わらずイビキをかいて寝ています。私はズボンとトランクスを脱いで勃起した陰茎を母の膣へ挿入しました。亀頭が飲み込まれるとき母は
「クッ!」っと小声で呻きました。あまり長い時間はかけられないので、すぐに陰茎の抽走を始めました。母の様子をうかがうと手をクチに押し当てて声を出さないように必死で耐えているようでした。それでも時折「うっ! くっ!」
と言う声が漏れてきます。射精が近づき私の陰茎が母の膣内で更に膨張したのでしょうか、察知した母が小声で言いました。
「直樹、外に出しなさい。」私は無視して更に奥深く突き入れると膣内へ射精しました。母の爪が腕に食い込みます。私が膣から陰茎を抜くと母はフラフラと立ち上がり風呂場へ向かいました。父は眠り続けています。
「どうだい?母さんはもうアンタの女じゃないぜ。バカ面さらして寝てる場合じゃないですよ?お・と・う・さ・ん」
私は満足感にあふれて浴室に向かいました。
=>
【PQ5】大学受験面接「合格コーチングプログラム」+提出書類Web添削【パーフェクトパック・クイック・5種類】 ■息子の肉棒でイカされています。
2008-12-15T15:30:19+09:00
33歳の息子にここに書き込む様いわれました。半年前、息子から離婚する
ことになったと連絡がありました。私は心配になり息子の所にいきました。
息子はすでに嫁と別居状態にあり離婚するこになったと言いました。
嫁と結婚当初からうまくはいってなかったようでずっと悩んでいたそうで
す。嫁も働いていて朝方帰ることも多々あったようです。息子も疲れた様子
でしたが私に話をすると「スッキリした。」と言ってくれました。その夜は
息子のマンションに泊まることになり私はソファーで寝ると言ったのですが
息子が「風邪を引くからベットで一緒に寝ればいい。」と言い。息子とダブ
ルベットに一緒に寝ることにしました。息子は更に嫁との話を私にしまし
た。夜の夫婦の営みも全くなかったと聞かされた時、息子は私に体を寄せ
「母さん、甘えさせてよ。」と言い私に引っ付いてきました。私は息子が可
哀想に思え息子の頭を撫でてやりました。すると、しばらくじっとしていた
息子は私の体を触り始めました。「だめよ、じっとしてなさい。」と言うと
息子は「俺、全然エッチしてなくて頭が変になりそうなんだ。母さんのオッ
パイ触りたいよ。」と私の胸を触ってきました。私はどうして良いのかわか
りませんでした。でも、息子が困っているのなら救ってあげなければいけな
いと自分に言い聞かせました。パジャマの上から胸を触っていた息子の手は
やがてボタンをはずし直接胸を触りだしました。恥ずかしながら夫との性交
渉も久しくなく、ずっと自分で慰めるだけの寂しい状態でしたので心臓はド
クドクと脈打ちました。パジャマの前がはだけると息子は乳首を舐め出しま
した。口ではダメよと言いながらも息子の舌の動きに反応している自分がい
ました。更に股の辺りを触っていた息子の手が下着の中に入ってき私の一番
敏感な部分に触れると私は声を上げていました。耳元で「母さん、気持ちい
いんだね。」と囁かれると理性は完全に失われていました。下着を脱がされ
息子は敏感な部分を触り続けると「あぁーん、ダメよ。お母さん変にな
る。」と言っていました。「母さん、凄い濡れてきたよ。」と言って
息子は私の両足を広げました。「イヤーンやめて恥ずかしいわ。」と言うと
「母さんのアソコ凄い綺麗だよ。舐めていい?」と言いました。「ダメよ、
止めて。」と拒みましたが息子は顔を埋め舌を使い始めました。私は体中に
電流が走ったような衝撃を受けました。ありえないと思っていましたが、こ
んなに気持ちいいとは思いもしませんでした。「あん、あん」と声を上げイ
ッてしまいました。私も息子の股間に手を伸ばしていました。既に息子のモ
ノも固くなっていました。心の中で「あー、こんなに固くて大きいなん
て。」と呟きうっとりしていました。息子のズボンとパンツを脱がせると
予想以上に立派なペニスが現れました。私は夢中で息子のモノをしゃぶって
いました。「母さん、気持ちいいよ。」と言われ嬉しくなりました。こんな
立派なモノを入れられたら、どんなになってしまうんだろうと期待しまし
た。そう考えると我慢出来なくなり私から「ねえ、母さんの中に頂戴。」と
お願いしてました。両足を広げ息子のモノを迎え入れました。太さ長さは私
には今までで最高に合う感じがし息子が腰を振ると経験したことのない快感
が押し寄せました。息子がイクまでに私は連続してイキました。そして息子
の熱い精液が私のお腹に飛び散ると幸せをかんじました。私は息子を抱きし
め唇を合わせました。それから週に1度息子に抱かれています。今も息子に
アソコをいじられながらこの文章を書いています。
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口なし言葉なしで女を落とせるテクニック■義父と弟
2008-12-14T09:29:42+09:00
ある日のこと
昼間に相談事があって弟が私の家に来ました。
最近、私は弟のアパートに行っていないので
私が欲しくて来たのかもしれませんが・・・。
その日、いつものように義父が私を求めて
きましたが。
「お父さん今日は弟が来ますので、やめてください。」
と言って断りました。
ただ父は私たちには姉弟以上のつながりがあることを
感じていたようです。
弟は、夫のいる時間にはあまり来ません。
私をめぐってのライバル意識があるからでしょうか?
弟が来ると父は「外出する」といって出かけました。
二人きりになった私たちは待ちかねたように
抱き合いキスをして舌を絡めました。
「姉さん、我慢できないよ・・・やりたいんだ。」
「うん、わかってる・・・でもお父さん帰ってくるかも
しれないし・・・・・。」
「・・・・・」
「待って・・・二階に行きましょう。スカートをはいたままでもいい?」
「うん・・・。」
二階の寝室にいって、ベッドの上で私は四つん這いになりました。
弟はスカートを捲りあげると、私のお尻に顔を埋めて、
貪るように私を求めました。そしてパンティをおろして
さらに深く、お尻の割れ目に舌を入れてきました。
「ああ・・・和ちゃん、いいわ。」
「姉さん、もっと突きだして・・・」
弟はお尻の肉を割って陰部や肛門を舐め、舌を入れてきました。
「ああっ・・・姉さん変になりそうよ。」
「ああ、姉さん、もう我慢できない、入れるよ。」
「和ちゃん、生はだめよ。」
「わかってる。外に出すよ。」
私は40代の頃に弟の子を孕んで中絶した苦い経験があった。
この子は、やっているときは冷静にはなれないのです。
もうこの歳で妊娠はないと思うけど心配だった。
私も良くなってしまうと、わからなくなってしまう。
弟の硬くなったものが後ろから入ってきて
もう、何もわからなくなってしまった。
「ああ・・・いいぃっ!」
弟がゆっくりと、でもとても深く私を突いてきた。
「あうっ!・・・あっ、あっ!」
「姉さん、どおだっ!それっ!」
「ああっ、だめぇっ!・・・いいっ!」
「ほれっ!ほれっ!やらしい姉さんだっ!」
弟は私の肩を掴んで力いっぱい引きよせて
深く深く突いてきた。
「あああっ!和ちゃん」だめよおっ!痛いわっ!」
「うるせえっ!それっ!それっ!」
「ああっ、ああ・・もう・・・いっ!」
「ああ姉さん、ああ・・・もう・・出る!」
「ああ・・・和ちゃん!・・いい!・・ダメえっ!」
「ああ出る!・・・出るうっ!!」
弟は最後の一突きをくれて、私の中に果てた。
そして私たちはベッドの上で重なり合って
しばらくは荒い息遣いの中で、余韻と後悔に浸った。
「もうっ、知らないから・・・だめって言ったじゃない。」
わたしは陰部から流れる弟の残滓をティッシュで拭きながら
詰った。
「うん、・・・ごめん、とても気持ち良かったものだから・・・」
その時、バタンと音がして玄関のドアが閉まった。
「あっ!」
わたしはあわてて階下に降りた。
すると父が玄関にいた。
「ああ、お帰りなさい。」
私は服の乱れを直しながらそそくさと居間に入った。
少し遅れて弟が階下に降りた。
父はじっと私を見ていた。
女の匂いをムンムンさせた私に父が気付かないわけがない
弟は満足して帰って行った。
「じやぁね、また来るよ。お父さん失礼します。」
「はい、さようなら。」
わたしは父と二人きりになるのがちょっと不安で
「お父さん、ちょっと買い物に行ってきます。」
すると父は、
「ちょっと待ちなさい。」
「・・・・」
「和也君と何をしていたんだ?二階で・・・」
「・・・・」
「本当は私は少し前に帰ってきていたんだよ。」
「前から怪しいとは思っていたんだが、驚いた。」
「まあ、幸夫には言わないが。」
「いつからなんだ?・・・ええ?」
と言いながら私の肩に腕をまわして、顔を近づけて
唇を求めてきました。
「お前もたいした女だなぁ。でも俺はお前を放さないぞ」
そうして本日二度目のセックスを父とすることになりました。
弟のことで興奮しているのか、父のペニスはいつになく硬く
「ああ・・・お父さん凄い!・・・いいわっ!」
「どおだっ!俺のほうがいいだろう!」
「ああ・・・いいわっ!お父さん」
「今日は許さないぞ・・・ほれっ!」
夫から「今日は帰らない。」とメールが入り
夜まで食事もせずに、父に体をまかせました。
父は明け方まで私を離さず。私の陰部を舐め指でいじり
どこで手に入れたのかバイブで嬲り。
挙句の果てにイチジク浣腸まで用意して
私をおもちゃにしました。
「お父さん、やめてくださいそんなこと。」
「いいんだ、尻の中をきれいにしてなぁ・・・真由美さんの
お尻を頂くんだよ。」
「いやですぅ・・・そんないやらしい。」
そして私を四つん這いにしてスルッと浣腸を差し込んで
一本潰しました。
「ああいやっ!お父さん・・・ああ何か変よ。」
父は私のお尻の穴を親指で塞いで揉みました。
「ああ、だめえっ!トイレに行くわ。」
「まだまだ、もう少し我慢しなさい。」
「あああっ!もうだめっ!おなかが痛いわっ!」
「よし風呂場で出せ。」
「ええ・・・トイレに行かせてぇ」
「だめだ、風呂場でするんだ。」
「ええっ、お風呂が汚れますよ。ああもうだめっ!」
「さあ早く!」
わたしはもう我慢できず。お風呂場に行きました。
父も私もは全裸になって父は私の肛門を覗きこみ
「さあ、出していいぞっ!」
「いやあっ!見られてたら出ないわっ!向こうに行ってて!」
「だめだっ、早く出せっ!」
父はとても淫らな顔つきで、私の肛門を指で突っついて
出そうとします。
「いやだっ!お願い見ないでっ!・・・いやっ!」
「おおっ・・・いいぞっ!」
「いやあんっ・・・あああ・・・もう・・・ああぁぁぁ」
「おおおっ!」
突然私は排便しはじめた。父は肛門を覗きこみ
父の顔に便がかかった。それでも父は平気で
「うおおおっ、すごいぞおっ!真由美いっ!」
私はかなり量多く出した。臭かったと思うけど・・・。
父はシャワーで便をきれいに流すと今度は
大きな浣腸器でお湯を浣腸して出させました。
そして風呂場で私の肛門を犯しました。
「お父さん痛いわっ!」
「まゆみさんっ、ああいいっ・・・ああいいっ!」
ベッドに戻ってさらに肛門を犯し続けられ
なんだか気持悪いんだか良いんだかわからなくなってしまいました。
「まゆみっ・・・ああ出るっ、ああああぁぁぁ」
「・・・・」
今日の父は、とにかく精力的で、わたしはへとへとでした。
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a1◆運命の男性に愛される秘訣◆本物のパートナーと出会い、愛情を築くための【恋愛バイブル】 恋愛で失敗しない魔法のコーチング【恋愛脳内革命】〜心のガラクタを捨てて、愛される女に簡単リセット!〜■祖父とのこと13
2008-12-13T19:14:11+09:00
(前回は『祖父とのこと11』としましたが、12の間違いでした)
先月末まで大学の試験があってあまり書き込み出来ませんでした。無事終了
してまた投稿しようと思ってましたところ、昨日大変なことになりました。
夕方妹が学校から帰って来ると手に祖父の携帯を持って私の部屋に入って来
ました。 そして「すごいもの見つけちゃった」と言って携帯の画面を見せま
した。 それは成人式の後、(祖父の碁の友人の)松本さんのマンションで
祖父と二人で過ごさせてもらった時に祖父が私を写メで撮った、私のあられ
もない姿でした。 そして「これお姉ちゃんだよね。成人式の後お爺ちゃん
と、こんな事してたんだ」と言われ、私は顔から血の気が引いて行くを感じ
ました。
「何でお爺ちゃんの携帯をあんたが見るのよ、いけないことでしょ」と言うと
妹は「お爺ちゃん部屋で寝てる。(リビングの)ソファに携帯置いてあったん
で、使い易いように設定変えて上げようと思って勝手に見てたら見つけちゃ
った。 メール読んだらこれ(祖父の碁の友人の)松本さんていう人の家なん
だよね。どうしてお爺ちゃんと他人の家でこんな事してるわけ?お爺ちゃん
とそういう関係なの?」と言いました。
私が「そういう関係?」としらばくれると妹は「セックスの」と言いました。
「そんなわけないでしょ」と言うと妹は「うそ!こんな写真撮る様な関係なら
絶対してる。ホントのこと言わないならママに言いつける!」と言いました。
それで仕方なく、お風呂で祖父が妹の下着でオナニーしているところを見て
以来祖父が可哀相になったのと、欲望がミク(妹)に向かわないようにする為
に手で出して上げることから始めて、ついには体の関係になったことまで、
話しました。
妹は「ふ〜ん、そうなんだ」と言った後、「ねぇ、今度してるとこ見せて!何時
するの?」と言いました。私は「そんなの絶対無理、しまいに怒るよ」と言いま
したが、妹に「じゃあ、ママに言っちゃおうかな」と言われ、承知せざるを得
なくなりました。
それで「母さんがパートで朝から留守の火曜日にする。(試験が終わった日に
ホテルでしたので)今度は来週の火曜日かな」と言うと、妹は「来週の火曜は
学校が午前中なので帰りにメールするから、それに合わせて姉ちゃんの部屋
でして。ドアの隙間から覗くから」と言いました。
私は「お爺ちゃんに知られたくないから、気付かれないようにこっそり見て。
母さんや父さんや誰にも絶対言わないで」と言うと妹は「分かったよ。来週の
火曜日かぁ、待ち遠しいな〜」と言って部屋を出て行きました。
子供だと思ってたのにセックスに興味を持っていて、そしてまだ中1なのに
7つも歳が違う姉の私を脅すようなことを妹が言ったことにとてもショック
を受け、妹を恐ろしく感じました。
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行列の出来る」占い師雲野聖運が贈る、誰よりも早く「素敵な恋人」と出逢い、結ばれ絶対に幸せで満たされる「縁命占」占いフルセット、安心の180日完全返金保障付■(無題)
2008-12-13T13:31:25+09:00
僕はいつも母に、親父とどっちがいい?って聞くんだけど母は、そんなこ
と聞くもんじゃありませんと言って答えてくれない。
絶対に僕のほうだと思うんだけど。
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成功マインド誕生!!■母の手コキ
2008-12-11T07:09:47+09:00
40歳のバツ1男性です。私は今だに母によく手で抜いて貰います。
母も65歳になりますがフェラして十分にペニスが固くなるとローションを
塗り手で擦りイカせてくれます。その後は私が母をイカせる番で、母の乳首
を吸いながらローターを使います。母は感じ声も上げます。最後は指を入れ
擦ってやるとイッてしまいます。この関係が10年も続いています。
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あなたの人生すら変える∞魔本『催眠』∞■甥と私
2008-12-10T23:41:51+09:00
夫の浮気が続き,それならと昨年離婚しました。
私は今年で38才になります,子供もいないことで甥っ子が心配して,しょっちゅう様子を見に来てくれてました。
小さい頃から可愛いがってきましたから,嬉しく思ってました,ある事を懇願されるまでは。
初めて彼女ができたので,経験が少ないから教えてほしいと。
私は,いいかげんにしなさいと怒ったんですど,結局は押し切られる形で応てしまいました。
それからは家に来てはする日々。回数を重ねれば当然,罪悪感で悩むようになりました。
私は,そういうことは無くても平気なんですけど,甥が来れば罪悪感があっても応じてしまいます。
最近は自信がついたせいで,貪欲に求めてきて怖いんです。
私も女ですから,どんな言い訳をしても体は気持ちいいんです。
引越しも考えていますが,傷つけずに諦めさせる方法はないものでしょうか。
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あなたの心がみるみる元気に!感謝の報告がゾクゾクと届いています!簡単にお金をかけずに今すぐにできる!「心を元気にする技術」■GWは
2008-12-08T12:04:16+09:00
田舎から母親が昨日やって来た
休みだけど僕が帰省しないって言ったので様子見に来たらしいんだが僕には彼女がいた。母親来たからって悪いと思いながら彼女とのデートも中止になり怒ってしまった。
実は、僕と母親は体の関係が何度かある。悪い事いけない事だと分かってたから僕は母親から離れようとしていたのに駄目だった。
ゆうべ寝ようと横になってたら母が手を握ってきた。真剣な顔して僕を見つめ、指を絡ませていた。いけない我慢だと僕は知らない振りしたが、母はパジャマの胸を開き僕の手を入れた。
「駄目だよ母さん」
「ゆうちゃん ・ ・ やっぱり彼女いるんだ」
「いるよ」
「だよね、私より若い子がいいもんね」
「そうじゃないけど」
黙った母は、しばらくすると泣き出してしまい僕は慌てた。
「泣かないでよ もう」
本気で泣き出した母の肩を撫でてやると僕の体に しがみついて来た。
駄目だと分かってはいるけど、こんな状態になると僕は勃起していた。
母も感じたらしく手を伸ばして触り始めた。
「母さん ・ ・ 。」
「彼女って どんな人?」
「うん いい子だよ」
「妬けるなぁ」
「いつか母さんにも合わせるから」
「そう・ ・ 待ってる」
母の指先が僕の下着の中に入り直に触れた。 いきなり握って振られた
「イタッ!痛いよ!」
「もう 駄目? してくれないの?」
下から見上げる母の目に結局負けてしまった僕は「これが最後だから」と自分に言い訳しながら母さんの胸に顔埋めていった。
母も 今まで以上に反応してたみたいだ。素早く脱いで僕を迎えた。
形の崩れかけた乳房を吸ってやると僕は頭を強く引き寄せられた。
「ゆうちゃん ・ ・もう 終わりなのね」
「・・・。」
「ごめんね、ごめんね」
何故か あやまる母さんに唇を重ねた。初めての時、キスしたら母さんあまり知らなかったのを想いだした。
親父とは普通どうりのセックスしてたみたいで舌入れたりは無かったらしく驚いてた。僕も無性にやりたい頃だったから、まるで母さんを犯すように激しくしたら母さん「凄い凄い!」って泣きじゃくった時もあった。
母親と子供だなんて考えず僕は やりたくなったら母さんを求めた。親父は仕事で海外だし妹もまだ小さかったから家の中では夫婦みたいにやりまくっていた。 一度、母さんが妊娠してしまった時、流石に二人共に考えたけど もうどうにもならなくなっていた
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口なし言葉なしで女を落とせるテクニック
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