近親相姦体験告白
■もう女なんていらん!
2008-10-05T03:25:07+09:00
親父が風呂に入ると、すかさずお袋の腕を引っ張って、居間のソファに連れて
行くのが、毎晩の俺の楽しみ。
ふたり仲良くソファに並んで座りながら、恥ずかしそうに俯いてるお袋の胸元
に手を入れて、柔らかい胸を揉んだり、チュッ、チュッとキスの嵐をしかけて
みたり。
最初は、すごく恥ずかしそうにしているくせに、乱暴に舌を絡めてやると、縋
るように一生懸命俺のシャツを掴んできて、必至に舌を伸ばそうとしてくるあ
たりが可愛くてしようがない。
19歳の時に俺を産んで、まだ40をちょっと過ぎたばかり。
オヤジが設計士をしていて、家とは別のマンションに事務所を構えていること
もあってか、中学生になったあたりから、ふたりきりで過ごすことが多かっ
た。
その日は、無性に女が欲しくて悶々としているところに、風呂に入ろうとして
いたお袋が目の前を横切っていった。
忘れ物でも取りに来たらしくて、普段はだらしない格好なんかしないお袋だけ
ど、その時は慌ててたのか丈の短いシュミーズ姿。
やたらそのシュミーズ姿が可愛く見えて、そして薄い生地の向こうに透けて見
える小さなパンティが、とてつもなく、いやらしいものに思えてならなかっ
た。
ほっそりと背が高くて、身体の線なんかも全然いけてる。
それに気付いてからは、もう我慢する気もおきなかった。
寝室で寝入ったところに、お袋に夜ばい。
さすがにお袋は気付いて驚いてもいたけれど、「久しぶりに一緒に寝よう
ぜ。」って甘えて言ったら、嬉しそうに笑ってた。
抱っこするように、背中を向けているお袋の腹に手を回して抱えながら寝た。
とっくにアレはギンギンで固くなりっぱなし。
それを気付かれないように腰を引いて、お袋の腹を撫でながら、少しづつその
手を下にずらしていった。
下腹部のあたりに手が届いたところで、お袋が慌てたように振り返った。
ままよ、ばかりにお袋の股に手をずっぽり。
「何するの!」ってお袋は慌てたけど、俺はひるまなかった。
そのままお袋の股間を握りしめ、力任せに思いっきりグリグリ。
「ダメだよ、ダメだよ」ってお袋は、最初こそ必死に抵抗したけど、意外なく
らい簡単に身体からは力が抜けていった。
あっという間にアソコは大洪水。
パンティの上からでもわかるくらいアソコがグチャグチャになり、お袋の声も
次第に上ずっていった。
それでも、お袋はダメだよ、ダメだよって譫言のように繰り返してたけど、
乱暴に下着を脱がせて、すっかり裸にしてしまうと、観念したように何も言わ
なくなった。
とにかく早くお袋に諦めさせたくて、愛撫なんかほとんどなしにお袋の中を目
指した。
膝を持って左右に大きく足を開かせると、お袋は脅えた眼で俺を見つめなが
ら、小さく首を横に振った。
その仕草が、無性に可愛くて、それまで大きな存在だったお袋がなぜか小さく
見えて仕方なかった。
不思議なくらい余裕が出来て、確かめるようにゆっくりとお袋の中に入れて
いった。
すっかり根本まで入れてから覆い被さっていくと、お袋はそれまで我慢してい
たものを一気に吐き出すように大きな声を出して俺にしがみついてきた。
もう信じられないくらいお袋の身体が気持ちよくて、自分でも情けないくらい
あっという間にお袋の中に大量放出。
外に出すなんてもったいなさ過ぎて、考えもしなかった。
逝ったあとは、ちょっと罪悪感に苛まれもしたけれど、お袋の身体気持ちよす
ぎ。
何だか自分の恋人みたいに可愛くて、そのままお袋の頭を抱えて、顔中唾液ま
みれになるくらいキスしてた。
あとで聞いたら、俺を産んだときに苦労したらしくて、もう妊娠しないよう
にって卵管を縛ってしまったらしい。
だから、妊娠する心配もなくて、それからというもの暇があれば、お袋を呼ん
で裸に。
何度か「こんなのやっぱりダメだよ。」って、お袋に諫めらたりもしたけれ
ど、こんなに気持ちいいのやめられるはずがない。
俺が諦めないのがわかって、お袋の方が先に諦めてくれた。
どんなにやりまくっても妊娠しないってあたりが、お袋をすぐに諦めさせる原
因にもなったんだと思う。
それでも、やっぱり気はひけるらしくて、向こうから誘ってきたことは一度も
ない。
やりたくなって、腕を掴んで引っ張っていくときも、ものすごく恥ずかしそう
に顔を赤らめたりする。
それがまた可愛らしくて、俺をお袋から離さないんだけど。
妙な奥ゆかしさを持った人で、露骨に「セックス」とか口に出来ないお袋だけ
ど、変な性癖があるらしくて、それに気付いたのは、親父がいるときに試しに
誘ってみたら、意外なくらいあっさりと乗ってきたこと。
ちょっと意地悪してやろうくらいの思いつきだったけど、お袋が簡単に頷いた
のにはさすがの俺も驚いた。
親父が風呂に入ってる間に、居間で慌ただしく一発。
濡れ方が半端じゃなくて、お袋は乱れそうになるのを、必死に口を両手で押さ
えながら我慢してた。
もう涙まで流して、嫌嫌をするように首を何度も左右に振りながら、それでも
俺の動きに合わせて、呆れるくらい尻を大きく上下に。
大人しそうな顔してるくせに、ほんとはこういうのが好きなんだってわかって
からは、親父が風呂に入ってるときに居間でやるのが俺たちの習慣になった。
それがエスカレートして、今じゃ野外でやるのが俺たちのマイブーム。
たまの休みにはお袋を連れ出して小旅行。
行くのは決まって近場の温泉とかだけど、途中でちょっと寄り道して、そこら
辺の原っぱでやったりする。
勿論見つからないようにだけど。
ほんとは好きなくせに、お袋は渋々といった表情をしたりするから面白い。
でも、始まってしまえば、やっぱりただのメス。
アソコにバイブ咥えて、下半身丸出しのまま、俺の息子を夢中で口にしてくれ
る。
何だかもうお袋って感じはしなくて、ほんとに恋人?
そんな感じ。
俺のために念入りに化粧してくれたり、ちょっとでも若く見られるように可愛
い服を選んだりと、努力してくれて、その上気持ちよくまでしてくれるんだか
ら、ほんとにこの人が母親で良かったって思ってる。
しばらく他の女はいらないや。
甲斐甲斐しく世話してくれて、身体中使って俺を気持ちよくさせてくれる女が
他にいるか?
ましてや、俺のお袋はすごく可愛いんだ。
=>
仕事の壁を乗り越える方法ダウンロード版セミナー音声CD別送付き■さよなら、また会おう
2008-10-04T14:14:03+09:00
俺は24歳♂です。
母子家庭で、母親は姉と俺が巣立ちしてから子持ちの人と再婚したんで、姉と俺には『実家』というものが存在しません。
姉とはもう何年も会ってなくて、お互い携帯の番号を知ってる程度の関係でした。
先月の16日の夕方、もうすぐ仕事が終わる頃にその姉から急に「今N市に来てるんだけど今夜泊めてくれない?」と電話があり、別に断る理由もなかったんで終業後に自宅近くの喫茶店で待ち合わせることにしました。
後から到着した俺を姉が見つけ手を振られ、隣に小さい子が座ってたんで、まぁ姉の子供だろうと。
姉は28歳、息子クンは3歳でした。
「泊めるのはいいけど急にどうしたの?」と聞くと姉はベラベラベラベラ喋りましたが、要は同棲してた男の女関係でモメて、息子クンを連れて鞄1つで家を出たけど行くアテがなく俺を頼ってきたとの事でした。
俺の部屋はワンルームですし、『Tの字』の横棒のポジションに姉と息子クンが、縦棒のポジションに俺が頭を姉達側に向けて寝る感じで。
「今夜泊めて」と言ってた割には一週間以上経ってもまったく出てく気配無しで、でもまぁ仕方ないかなぁと。
彼女がいない俺は、姉達が寝静まってからヘッドフォンでAVを観てオナニーしてました。
先週、いつものようにAVつけてオナニーしはじめてすぐ気配を感じて姉のほうを見ると、姉が目をパッチリ開けて俺を見てました。
やっぱり姉だからでしょうか、それほど恥ずかしくもなくヘッドフォンをとって
「ゴメン、起こしちゃったか?」
「ううん起きてた」
「抜かないと眠れないから悪いけどむこう向いてもらっていい?」
「‥‥‥」ピクリともせずに無言でこちらを見てる姉
「いやマジで抜きたいから、頼むでむこう向いて」
「‥‥してあげよっか?」
「‥‥手で?マジで?マジならお願いしたいんだけど?」
姉は無言で立ち上がるとこちらに来て「寝転んで」と言い、俺が寝転んで半信半疑でティムコを出すと姉は手モミし、俺が勃起すると姉は自分の唾液を上手く使いながら手コキしはじめました。
手コキしながら「ゴムある?」と聞かれ、「無いなぁ、やらせてくれるの?」
「ゴム無いならダメ」
女日照りでオナニーだけの日々でしたし、姉とはいえもう何年も会ってなくて印象も変わり血のつながりは強く感じなかったし、こんなビッグチャンスは逃がしたくないと思って「生でいいじゃん、絶対外に出すから、お願い」と言うと、姉はパジャマとパンツを脱ぎ俺をどけて布団の中央に横になりました。
俺も全裸になり姉にかぶさりました。
決して大きくはないが寝転んでも十分膨らみをおびたオッパイにシャブリつき、脇腹や腹に舌を滑らせ、やがて俺の舌は土手や内モモの付け根を経由していやらしいビラビラをこじ開けた。
久しぶりのクンニ、楽しいクンニ、素敵なクンニ、舌を硬くして膣に入れてみたり。
クンニしてる時にようやく気付きました、姉がほとんど喘ぎ声を出してないことに。
69したくて姉に「顔跨いでよ」と言ったついでに、「あんまり感じてないみたいだけど、俺のテクじゃダメか?」と冗談まじりに聞くと、姉は息子クンを指さして「気になるから」と言いました。
姉と相談し、息子クンを起こさないように脱衣所に運んで床に敷いた布団に寝かせ、姉との試合再開。
息子クンが脱衣所に行ってからの姉はそれなりに喘ぎ声を出し、俺のイマイチ情けない腰使いでも何とかイッてくれました。
エッチ後のピロートークでの姉いわく、数日前から俺のオナニーをチラ見してた姉は、結構エッチご無沙汰だったこともあってこの夜はもう性欲がハンパなかったそうです。
その夜から毎晩、息子クンが寝静まると脱衣所に寝かせて姉とエッチしてます。
この幸せな下半身事情がいつまで続くかはわかりませんが、とりあえずは「さよならオナニー、必ずまた会おう」です。
=>
悪魔の心理術[ダウンロード版]■継母
2008-10-04T14:07:50+09:00
母といっても父の後添えの母である。父亡き後、田舎で一人で暮らして
いる。長男の僕は季節ごとに田舎へ行って家の手伝いをしている。この
夏もお盆のお墓参りを兼ねて家族で行った。妻と子どもたちは2〜3日
泊まって東京へ帰り、僕だけがその後数日泊まって畑仕事などをした。
継母は60歳である。まだ若々しい。夜、二人で飲みながら橋をしている
うちに、話しが下の方にいった。父亡き後、まだ若い母の夜の寂しさはな
いのか。もし、僕の体で親孝行ができるならば、一緒に寝たい。いや、本
当は僕の方から母の魅力的な体を抱かせて欲しいのです。というようなこ
とを、酔いにまかせて言った。「とんでもない冗談を」と言って母は笑っ
ていた。でも僕はあきらめなかった。真剣な態度で迫り、母の体を抱きし
めて胸をまさぐり、口を吸った。「よして。やめなさい。隆太さん」母は
逃れようとした。僕はしっかりと抱きしめて「お母さん、好きだったんだ
よ、好きだ。好きだよ」と言いながら胸をはだけて、そのまだ豊かな乳房
にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
「いけませんわ、止めて、よして、許して」と抵抗する母を押し倒し、パ
ンツの中に手を入れてあそこに指を這わせた。なおも母の口を吸って乳房
をもみ、また乳首を吸ったりしながら、指で湿地帯まさぐっているうちに
、母の抵抗が弱くなり、あそこはどんどん濡れてきた。乳首も硬くふくら
んできた。口を吸うと母の方からも舌を絡めてきて、激しく吸いあった。
もう大丈夫。母のパンツを脱がし、上の方も全部脱がせて全裸にした。
僕も全裸になった。改めて体中を愛撫した。妻よりもずっと背は低いが小
太りで、太ももやお尻の張りは妻以上の感じだ。我慢できなくなって挿入
すると、母はウッとうめいてのけぞった。もうびっしょり濡れていたあそ
こはピチャピチャと音を立てた。とてもたまらず、たちまち母の中へどく
どくとはきだした。母は息を弾ませてしがみついた。抱き合って口を吸い
、背中をなでさすっているうちに、僕のものはむくむくと勃起してきた。
再び母の股間に挿入した。今度は母の方も下から応えて激しく動いた。
長年あこがれてきた母のおまんこに僕のものが入っている。母がこんなに
喜んでもだえている。と思うとたまらなくなって僕は再び母の膣の中に射
精した。母は声を上げて痙攣した。しばらくぴくんぴくんと痙攣が止まら
なかった。全裸で抱き合ったまま眠ってしまったらしい。朝日の差し込む
まぶしさに目を覚ますと、母も丁度目を覚ましたようで、僕を見てにっこ
り微笑み、二人は全裸で抱き合ってキスをした。僕のものはまた勃起した
。それを母は愛しそうに握ってしごいた。それから、口にくわえてやさし
く舌で愛撫してくれた。ああ、父にもこのようにしたのかと思うと強烈な
嫉妬心が湧いた。僕も、体を変えて、母の股間に口をつけた。そこはもう
びしょびしょだった。舌を這わすと母はぴくんと腰を弾ませた。クリトリ
スに舌を這わすとかすかな声を上げてまた痙攣した。
息が弾んできた。両足を開いて早く入れて欲しいと意思表示した。僕も我慢
の限界で、体を立て直し、母の両足を抱え上げて思い切りペニスを押し込ん
だ。母はまたまた声を上げてのけぞった。激しく腰を打ち付けると、母は半
狂乱になってもだえた。昨夜、2回も出したのに、またまた、母の中へどく
どくと大量に出るのが不思議なくらいだった。母もおおきな声を上げてしが
みついて痙攣した。
=>
浮気相手から最愛の恋人を取り戻す方法 - 復縁・復活愛の恋愛心理 浮気相手をふって、あなたの元に戻ってくる確率100%!? 浮気相手に勝つ方法を、あなたは知りたくありませんか?■恐るべし14歳
2008-10-04T01:37:52+09:00
この間、偶然にも街で姪(兄の子、玲、14歳)に、会いました。
玲は女友達とウインドショッピングに来ていたらしく、さっき別れたような
んです。
「玲、気に入った洋服があったかい。」
「うん、あったけど高くて、、」
「そうか、じゃ、おじさんが買ってあげようか。」
「えっ、いいの、」私は冗談で、
「その代わり、おじさんとホテルに行くんだよ。そうしたら、2着は買って
あげるから、、」そういうとレイは、
「ほんとに、行く、行く」と、言い出したのです。
冗談のつもりが、本当になって私はレイを連れてホテルに入っていきまし
た。レイと初めてお風呂に入り、14歳の若い肌を目の前にし、私のものが
いきり立っていました。
そして、ベッドに入りいよいよレイの体を堪能することに、、
当然のごとく、コンドームをつけ、いざ、レイの子宮に、、
「レイ、いいか、痛くないからね。」
私は初物をいただくことに興奮していました。
レイは初め、顔をゆがめて歯を食いしばっていましたが、少しすると自分か
ら腰を動かしてくるのです。
「レイ、初めてじゃないのか。」
「うん、そうだよ。やっぱりおじさんより、おじいちゃんのほうが大きいし
長いね。お爺ちゃんのちんちんだったら、私の子宮をがんがん突いてくるも
の。」「えっ、おじいちゃんって、俺の親父か?。」
「そうだよ。おじいちゃんとは年間契約でね、月2回やってるの。おじさん
もどう。おじさんだったら、月4回くらいじゃないと満足しないでしょ。交
通費、ホテル代は別で○○円でいいよ。ただし、妊娠したらおじさんもちだ
からね。」レイがそんなことを言うので、レイの中に入れていた私のペニス
が萎んでいくのが分かりました。
=>
タダで!浮気者追跡発信機をゲットする方法!!■(無題)
2008-10-02T22:30:06+09:00
俺には二十歳になる姉ちゃんがいます。大学生ですが親に内緒でキャバしてます。
この前、親が法事で留守でした。親が留守だと姉ちゃんは酔っ払って帰ってき
ます。
その時は特に酷くて玄関で鬼ヨッパです。しかも大抵、着替えて帰ってくるの
ですが
キャバの服で帰ってきてたのでミニスカートが捲くりアガってパンツ丸見え。
姉ちゃんの部屋まで運んでる時にオッパイは当たるし中学生の俺には刺激十分。
姉ちゃんは顔は化粧で誤魔化してると思うけどオッパイだけはデカくてコッソリと
寝てる姉ちゃんのオッパイ揉んだりしてたくらい。なので姉ちゃんの部屋に
運んだあとに姉ちゃんでオナニーしようと思った。
最初は見てるだけだったけどチンチン扱きながらオッパイさわったりマンコ
触ったり
しても姉ちゃんは起きないので脱がしてみた。姉ちゃんノーブラで寝るので
オッパイは観たことあるけどマンコ観たのは初めてだった。ネットでは見たこと
あるけど生マンコは初めてみた。匂いもヌルヌル感も変な感じだったな。
一回出して気づいたんだけど入れてもバレナクネ?です。
まあ妊娠させたらヤバイのですが彼女居ない俺にはゴムなんてありません。
姉ちゃんのや親の隠してるの使ったらバレるだろうし。
チンチンに精子残らないようにシッカリと絞ってから姉ちゃんに入れました。
思ったより気持ち良くなくて一安心。入れたら気持ち良すぎてスグに出ちゃう
かと心配してた。
でも段々と興奮してきて姉ちゃんのオッパイ吸ったり揉んだりして姉ちゃんに
キスしたりして。キスは酒臭かったけどね。
段々とガマンできなくなって結局中出し・・・
あせって姉ちゃんのマンコに指入れて掻き出した。
俺の部屋に運んで裸にして水で洗ったりしたけど服が着せれなくて焦った。
姉ちゃんのベッドのシーツにもシミがあったけど、どうしようもないのでシカト。
変えたほうがオカシイよね?起きたらシーツ変わってるって
朝に姉ちゃんに服がおかしい事聞かれたので姉ちゃんが帰ってくるなり玄関先で
服脱ぎ始めてて慌てて俺がきせたと考えてた言い訳をいったら信じてくれた。
近頃また姉ちゃんに入れたくなってて困ってます。
=>
離婚寸前の夫婦が一転!60日で夫婦円満になった秘訣!■気付かれない前に・・・
2008-10-02T21:23:08+09:00
自分には姉がいます・・出戻りですが40ですがスタイルもダンスしてるか
ら綺麗です!自分は32になりますが彼女は居てるものの同居です。
姉は酔って帰ってくると必ず下着1枚で部屋で寝ます。両親はバーさんの
介護で実家(近所)で泊まる事が多く、始めは何も気にしなかったのです
が、ある日たまたま隣の部屋から<ドン!>覗いて見たらベットから落ちて
たので声かけたも無反応だったので顔少したたきました!
下着UPで胸が手に触れたら・・変な気分になってアソコを下着の上から
触ってもイビキかいてるので・・そっと指、パンティの間からいれてみまし
た!でも起きる気配がないのいい事に入り口触ると少しヌルヌルしてて・・
心臓ドキドキ響きました。今は、姉のアソコに指入れて自分でしごいてま
す!彼女とするより興奮してる自分はおかしいですよね!(・・)
最近寝てる間にゴム付けてしてみたくて・・でも。もし起きて気付かれたら
怖いのとブレーキと、でも今のまま居たい!でも寝てる姉に入れて果たした
い気持ち分かる方・・いてます?
また続き報告します。
=>
できるOL養成講座〜明日からあなたはワーキングビューティー■息子との関係
2008-10-02T17:46:26+09:00
私は11年前に夫をガンで亡くし一人暮らしでしたが3男が大阪から仕事を
止めて家に戻ってきて一緒に暮らしています。ある晩私が床に付いたら3男
が、突然私のベットに入ってきて母さん久しぶりに一緒に寝ようかと来たの
で私は良いよと言って二人で寝ていたら3男が私のオッパイを触り始めたの
で何するのと3男の手を払いもう寝なさいと言って私は目をツブリうとうと
していたら、3男がいきなりお布団を剥ぎ取り私のパジャマを脱がせて
下着姿にして自分も裸になりそしてチンポがカチカチに硬くして私に覆い
被さり母さん遣らせて俺暫くセックスして無いから欲求不満なんだよと
訳の分からん事を言いながらキスをしパンツを取り私のアソコを下で舐め
始めました実は私も11年も男無しでしたから思わず興奮してきて、あっと
言う間に逝きました。今度は3男がチンチンを私のアソコに入れてきました
もう痛いやら気持ちがいいやらまたまた直に逝きました。3男も直に逝きま
した。母さん妊娠大丈夫と聞いたので私はもう生理も上がったから妊娠
しないから大丈夫だよと、言いましたらそれから毎晩求めてきます
私は嬉しいやら悲しいやら複雑な思いで毎晩3男とセックスを楽しんでいま
す。
=>
【美肌復元法】--いまより10歳若返るスキンケアの真実 エステ、美顔器、高級化粧品を使わないで美肌になる秘密のスキンケアを伝授します。★美とMONEYをGET!■大好きな姉。
2008-10-02T08:35:45+09:00
はじめまして。いま僕は大学3年です。兄妹は姉と二人です。
姉はいま25歳で働いており家族はみんな実家で暮らしています。
僕も大学が近かったので家で暮らしています。
僕はずっと姉が好きだったけど別に性対象としてじゃなく、姉として大好き
でした。
でも最近になってドキっとすることが多くなってました。
この間居間で疲れた姉が寝てたんですけど、思いっきり無防備な状態で
仰向けでねころがってたので目のやり場に困りました。
けっこう胸もあって(Dカップくらい)かわいらしい顔をしてます。
僕はしばらく横目でチラチラ見てたんですけどテレビを見てる風にして寝転
がってスカートの方を覗きました。
もうもう丸見えになっててめちゃめちゃドキドキしちゃいました。
寝返りをうったりしてたんですけど興奮しすぎてやばかったです。
ふと姉が目をさまし起き上がりました。僕は急に起き上がるわけにはいか
ず、しばらく変な体制で寝てるふりしました。
ふと姉の足が僕の足に触れてビクッとしてしまいました。
「起きてるの?」と聞かれたけど寝たふりを続けました。
また姉が足をくっつけてきたのでどうしたんだろ?と思いながらも興奮して
いました。今度は思い切って僕の足をくっつけようと思い姉の太ももあたり
に触れると姉が「ふっ…」と息をしました。
やりかえしとばかりに姉があしを絡めてきました。
「くすぐったいよ〜起きてるんでしょ〜」姉がいってきましたが僕は無言で
姉の太ももあたりを足でなでつづけました。「こら〜」と姉は言ってきまし
たが姉もやめませんでした。
そのうち二人とも笑ってきてでもちょっとひきっつったような笑いで、くす
ぐりあってました。そのうち姉の足が僕のアソコに当たって僕は興奮が爆発
しそうになりました。僕もどさくさにまぎれて姉のアソコに少しづつ足を触
れさせていきました。
もうそこからは笑顔も消えてきて二人ともお互いのものを刺激しあいまし
た。やばい状況になっているのは二人ともわかっていましたがもう興奮しす
ぎてやめれませんでした。
ふとそのとき隣の部屋の母が「どっちか風呂入りなさいよ〜」と言ってき
て、二人ともビクッとして離れました。
でもどちらもはぁはぁ言ってて黙り込んでいました。そのうち姉が目で合図
をして部屋に上がっていきました。もちろん興奮状態の僕は姉の部屋に行き
ました。
姉の部屋に入ると二人とも何も言わないまま荒い息遣いで少し見つめ合って
からなにかが吹っ切れたように抱き合いました。
最初から激しくディープキスをしました。もうやばいくらい興奮しててこの
時点でいっちゃいそうでした。姉ももうアソコがビチョビチョになっていて
おたがい激しく触りあいました。
服もすぐ脱いで姉のきれいなおっぱいがあらわれました。僕はがまんできず
すぐさまむしゃぶりつきました。めちゃくちゃやわらかくて気持ちよかった
です。その間も姉は僕のものをしごきつづけて、もうでる寸前でした。
そして姉に「入れたい…」というと姉は「いいよ…はやく…」と言って入れ
させてくれました。
入れたとたん気持ちよすぎていきそうだったのであまりうごかず、ディープ
キスしつづけました。それからゆっくり動いていきました。
姉の腰使いもエロくて最高でした。思い切り抱き合いながら腰をふってると
き姉が「大好きだったんだよ…」と言ってくれました。
「俺も…」といいながら思いっきり腰を振り続けました。
騎馬位の体制は最高でした。あれだけ見たかった姉のおっぱいがすごいゆれ
ていて、たまりませんでした。
もう興奮の絶頂で姉の中に思いっきりだしました。
姉もビクビクしながらしばらく放心状態でした。
それから僕らはほぼ毎晩Hしています。ゴムも買ったし最高です。彼氏、彼女
が出来ても続けようと思っています。でもどちらかがやめたいと言ったらや
めようと決めましたがしばらくそんな日はこないだろうと思います。
最高です。
=>
モテるカラオケ/カラオケで女を落としまくる男のテクニック■近親相姦のお手伝い
2008-10-02T08:21:02+09:00
先日、チャットで「近親相姦してる人の体験談を聞きたい」とメッセージを
出して待っていたら、「たかし」と名乗る男性が入ってきた。聞くと年齢は
20歳大学生で17歳の妹がいるとのことだった。その妹と関係を持ってるのか
と思っていたら、「妹とセックスがしたい願望がある」とのこと。
(なんだ、願望だけの妄想兄ちゃんか〜)と思ったけど、暇だったのでその
ままチャットで話をしていた。すると、「家族にバレたり妹が拒否したりす
るのが怖い」「でもどうしても妹を犯したい」などと言い出したので、さす
がに俺もじれったくなって「どうしても犯したいなら実行しろ。それが怖い
なら妄想&オナニーで我慢しろよ!どっちか選べよ!」とチャットを終わら
せようと発言した。すると、てっきり出て行くのかと思ったけど、たかしは
「わかりました。やっぱり思い切って実行します!」と返してきた。しかし
「できれば妹にも気づかれないように犯る方法ってないでしょうか?」と
付け加えたので、(やっぱりヘタレ兄貴だな〜)と思ったけど、少し面白く
なってきたと思い、「じゃあ、眠剤とか飲ませて寝てるか気を失っている
間に犯ればいいじゃん」と適当に返事をした。すると、たかしはどんどん話
に乗ってきて、そのうちに眠剤の入手方法から実行までの細かな計画の話に
なった。最初はさすがに(まぁ妄想の域で終わるかな)と思ってた俺もその
計画の話を聞いたりアドバイスしたりするうちに、実現可能かも知れないと
思えるようになった。何よりたかしが明らかに本気だったので。
最終的には、たかしは俺に協力してくれるよう頼んできたので、「17歳、
顔は普通以上、スリム、大人しい」となれば快諾した。
実行までにたかしと直接会って意思・協力の確認とお互いの役割分担をした
が、実際のたかしは割といい感じの男で、キモい妄想野郎じゃなかった。ま
あ俺もたかしも内面は違うんだけど。その日は二人で飲みながら実行の話だ
けでなくいろいろな話もでき、ある程度信頼関係ができた。
実行の日は、たかしの母親(会社員)が2ヶ月に1回ある2泊3日の出張の日。
たかしの父親は単身赴任中なのでもともと不在。待ちに待ったが、心配だ
ったのは妹が外で夕食を取ってくるかどうかだったが、OKとのメールがた
かしから入った。たかしは眠剤を夕食と飲み物に入れることに成功したとの
ことで、あとはうまく起きないくらい深く寝てくれることを祈った。
ちょっと眠剤が多すぎたかも、食事や飲み物の味で気づかれないかな、など
と心配をしつつ待っていたら、たかしよりメールが来た。
『「今日はすごく眠い」「ちょっとだけ寝たいからソファー占領するよ」と
言って妹がフラつきながらソファーで横になって居眠りしはじめました。』
との連絡!(やった!)と思いつつ、急いでたかしの家に移動した。
たかしに案内されて居間に入るとマジで妹がソファーで寝ていた。実物を
見たのは初めてだったが、かなり可愛いかった。聞いていたとおり遊んで
いる子じゃなく大人しくて真面目な感じだし、少し胸は小さい感じがする
けどスリムで色白・・・予想以上だった。(ホントに効いて寝てるのかな)
と思ってたかしに妹を起こさせてみたけど、スースー寝息をたてて寝てい
るだけだったので一安心した。とりあえずソファーの妹の横にたかしが座
り、ためらいつつも妹の胸をそっと触った。それでもまったく無反応なの
で、これをきっかけにたかしは妹の両胸を両手で揉みだした。
ちょっとたかしの異常とも見える反応や表情に引いてしまったが、たかしを
制しつつ二人で妹の上着とズボンを脱がせた。妹は薄い黄色のかわいい下着
を上下セットでつけていて、俺は大興奮した。
俺もおそるおそる妹の胸や太ももを触ってみたが反応はなかった。たかしは
とにかく下着の上から揉んでいるだけだったのが、俺がブラをはずして左の
乳首を舐めだすと、たかしも同じように右の乳首を舐めはじめた。さらに、
パンティーもずらしてマンコをそっと触ったが、毛はさすがに生えていたも
のの薄くて面積も狭かった。たかしが凝視する中、俺は妹のマンコを少し広
げてみた。きれいなピンクで無茶苦茶かわいいいマンコだった。
ソファーなので体勢が難しかったが、たかしと二人で妹のマンコを舐めた。
たかしは舐めながら自分のチンポをしごいていた。俺が「お前、入れるん
だったら今イクなよ」と注意してやったが、たかしはうなづきながらもしご
くのを止めなかったのが笑えた。
まぁ当然濡れないだろうと思っていたので俺が持っていったローションを
妹のマンコの周りや中に塗った。たかしに「そろそろ入れるか?」と聞くと
たかしは「ゴムどうしよう?」と言い出した。事前には「さすがにマズいか
らゴムはつける」と聞いていたが、ここに来て生を味わいたいと思ったよう
だった。気持ちは俺も同じだったので、まず生で入れて射精する前にゴムを
つけることにした。
まずは、たかしが挿入した。たかしは、ゆっくり入れながら「あぁ〜〜」と
結構大きな声を出したので、一瞬びっくりした。かなりの感動があったんだ
ろうと思う。たかしは、入れながらしばらく妹の顔を見ていたが、相当ゆっ
くりとピストンをはじめた。入れる度に「あぁ」「あぁ」と声を出しながら
ゆっくり動いていたが、すぐに「ヤバいです!出そうです!」と動きを止め
た。2分も経ってなかったと思う。俺が「え?イクのか?ゴムつけるか?」
と言うと、たかしはすばやくチンポを引き抜き急いでゴムをつけた。
その後、たかしは再度妹に挿入したが、ゆっくりとしか動いていないのに
すぐに射精した。早漏なんだろうが、それにしてもあまりの早さに驚いた。
次に俺が挿入した。たかしは横で呆然と見ていたが、それが俺には別の刺激
だった。(妹を犯した兄貴が、妹を別の男に犯されているのを見ている)
そう思うと余計に興奮した。
妹のマンコはローションがたっぷり塗られていて、たかしが挿入した後なの
でキツイという感じではなかったが、やはり17歳で遊んでいないだけあって
締まりは申し分なかった。何より、色白で気持ちいい肌や可愛い顔と小さい
胸を見ながら・・・というのがたまらなかった。俺も生の時は遠慮がちにゆ
っくりとピストンしたが、ふと、(中に出してやろうか)と考えた。たしか
にそれは最高だしどうなってもいいかと思ったが、後々のことも頭をよぎり
ゴムをつけての射精にすることにした。
俺はある程度早く終わらせたほうがいいかなと思いつつ、たぶん10分以上は
挿入していたと思う。最後は妹に抱きつき首筋の香りを嗅ぎながらイった。
いままでで最高の射精感というか快感だったように思う。
その後、記念と万が一の時のために、妹の全裸やマンコなど何枚かデジカメ
で撮影した。それから、二人で妹のマンコのローションを拭きとったり苦労
しながら服を着せた。たかしはいろいろ考えながら作業していたのか、無口
だったが、大体の片付けが終わったときに、「できたら妹とはいつもセック
スできる関係になりたいなぁ」と言ったので、「そうしたければ思い切って
妹に言えばいいじゃん」と返しました。確かにそういう関係は最高だが、そ
こまでは手伝いはできないなと思う。
俺は、たかしに後の妹の様子などをメールで連絡してほしいと頼んでたかし
の家を出た。翌日の昼にたかしからメールが来て、妹はかなり長い時間寝て
いたが朝に目を覚ましたこと、「足が痛い」とか言っていたので「すごい寝
方をしていたよ」と言ったら納得していたことなどが書かれていた。
その後、たかしとは何度かメールをやりとりしているが、本人はまだ妹には
自分の気持ちや関係を持ちたい願望は言っていないらしい。ただ、意識がな
い状態の妹とは言えセックスできたことには相当満足しているらしい。
俺も最高の快感を妹の画像を見ながら思い出してオナってしまう。
=>
3か月以内に彼女をみつけ、1年以内に結婚する方法■姉の結婚
2008-10-02T06:16:02+09:00
衝撃だった。子供の頃から姉にべったりだった俺にとって、姉の結婚なんて
考えもしなかった。いや、考えることが怖かった。姉も27になり、父も母も
既に他界してしまって2人しかいない家族・・・。
「ねぇ、ドライブ・・・昔みたく付き合ってよ」
久しぶりに家に帰った俺を姉が誘った。
助手席に座った姉は
「懐かしい感じだね。私が免許取った頃はあんた隣でスピード出しすぎだと
か、ブレーキがおそいだとか・・・」
「ああ、危なっかしい運転だったからな・・・。姉ちゃん…俺・・いや」
「・・・どうしたの?なんだか最近は口も聞いてくれないし・・結婚・・反
対なの?」
「・・・」
灯台の見える海岸に車を止め、少し窓をあけ煙草に火を点けた。
「昔、中学の頃さぁ、あんた私の教室まで来て助けてくれたよね。うれしか
った。子供だと思っていたのに・・・」
姉が中学3年の時、クラスの男が告白したが断れた腹いせによからぬ噂を立
てたグループがいて、俺が殴り込みをかけたんだ。まだ13歳の誕生日も迎
えていなかった俺が、全校に名をはせた出来事だ。たぶん、その頃には姉の
存在が俺の中でしっかり育っていたのだと思う。一人の女性として・・。
「姉ちゃん…幸せか?」
「・・・うん。でも、あんた一人残すことがね・・・」
「何言ってんだ。俺だってもう25になるんだ。大丈夫さ。たださ・・・」
姉がそっと俺の口に指をあてた。
「それ以上は・・・。私だって・・・でも無理・・。わかるでしょ」
「姉ちゃん、だめだよ。ずっとずっと俺姉ちゃんが好きだった」
強引に姉を抱き寄せ窮屈な体勢のまま強引に姉の唇を奪った。抵抗されると
思っていたのだが姉が抵抗もせず逆に優しくおれの頭を撫でながら
「私もずっと好きだったよ。こうしたかった。でも結婚は決まったこと。だ
からその日が来るまで昔のように仲良く過ごしたいの」
「だめだよ。姉ちゃんは俺のものだ。誰にも渡したくないよ」
駄々をこねる子供のように姉の胸元根顔を押し付けた。
「・・・だめ。でも、その日が来るまでの間なら・・・」
「姉ちゃん・・」
「優しくかわいがって・・」
再び姉の唇に重ねると、姉の細い腕が俺を包み込むように首にまわされた。
しばらくの後、俺は車を走らせ一軒のホテルに入った。
「いいんだよね」
黙ったままうなずく姉の手を取り部屋に入った。
ドアを締め、そのまま姉と唇を貪り合うかのように重ねながら服を脱がせ
た。子供のころ以来見た生まれたままの姿。
「きれいだよ・・とっても」
姉は下を抜いたまま、俺のズボンを脱がせた。そのまましゃがみ込むと
「してあげる」
そう言って俺の物を口の中に含み始めた。とろけそうだった。俺は姉の髪を
撫でながらしばらく姉の口唇愛撫に身を委ねた。時折姉のその顔を見たくて
前髪をかき揚げその表情を見つめた。姉も幸せそうな表情だった。
「もういいよ。我慢できなくなる。今度は姉ちゃんを気持ち良くしてあげる
から、そこに寝て」
姉をベッドに寝かせ体中を愛撫しながら、白く柔らかく、ほんのり甘い香り
のする姉の乳房を優しく揉みながら乳首を数度舌で転がしてから含んだ。
「はあぁ・・・気持ちいい」
姉はそう言いながら俺の頭を撫でながら
「もっと気持ち良くして」
そう言って俺を自分の下半身に誘った。
「もっと大きく開いて」
言われるがままゆっくり姉の太ももが左右に開かれると薄い恥毛の中にきれ
いな色をした女性器があらわになった。
「姉ちゃんの…すごくきれいだ」
「いやぁ、そんなに見ないで」
「光ってるよ。今、気持ち良くしてあげるね」
俺は優しく恥毛を舌先でよけながら一番敏感と思われる小さな突起を刺激し
た。姉の甘酸っぱい香りが漂い、夢中で舐め続けた。
「もう駄目、本当におかしくなる。もう来て。お姉ちゃんの奥まで来て」
そう言われるまで舐め続けていた俺の口の周りは、姉の愛液で濡れていた。
姉の目を見つめながら
「入れるよ」
そう言って一気に挿入すると姉は大きな声を上げながら俺の背中に手をまわ
し、幸せな声をあげていた。突く度に姉の口から湿った声が漏れ、次第に背
中に回した手の力が入るのがわかった。
「姉ちゃん、逝ってもいいよ」
「ううん、一緒に逝きたい」
「じゃあ、結婚しても忘れられないように逝かせてあげる」
小柄な姉を抱き上げバックで持ち上げると
「姉ちゃん、俺の首に手をまわして。落ちないように」
「えっ!?怖いよ、こんな恰好…あぁ…でも…すごい・・いいよ」
バックで姉ちゃんを抱き上げたまま部屋の壁に掛けてある大きな鏡の前で突
き続け姉は首を横にしながら
「キスして」
って叫びながら幸せな顔をしていた。
最後はそのままの体勢で
「姉ちゃん逝きそうだよ」
「うん、このまま奥にきて」
「いいのか」
「いいよ、奥にいっぱいほしいのあああ、お姉ちゃんも逝っちゃうよ」
最後の力を振り絞り力いっぱい姉を突き上げ同時に逝った。
しばらくその恰好で鏡を通して見つめ合いながら
「後悔してないよね」
「うん、後悔なんかしてないよ。だからこのままずっと抱かれていたいよ」
子供のころのように2人で一緒に風呂に入り、お互いが深い眠りにつくまで
求めあった。
今姉は、2人の子供の母親になってます。姉が結婚するまでの短い間、俺た
ちは時間を惜しむように何度も何度も求めあった。姉が結婚してからは一切
関係を持っていませんが、いまでも深い絆で結ばれているのは確かです。
=>
「大切なひとへの思いを叶える方法」ダウンロード版■姉に口で
2008-10-02T03:51:48+09:00
両親が実家へ泊まりがけで出掛け姉と二人きりの夜、TVでベッドシーンが映った時にたわいもないエロ会話してる内に気持ちが盛り上がってしまい「口だけ」と条件付きで抜いてもらえました。
姉はセクシーとかナイスバディって感じではないのですが細身でいかにもお姉さんって感じで俺の自慢でした。その憧れの姉が俺のチンコを咥える…考えただけでイッちゃいそうだ!
姉はいたずらに微笑み俺の前にしゃがむと、ファスナーを慣れた手つきで降ろしました。まず既にパンパンに起ったナニを下着越しに指先で撫で回してくれました。ナニがビクビクいう度姉はフフッと笑い優しくいじります。
いよいよ下着を降ろすと、真っ赤に怒張したチンコが現れました。姉が裏筋をペロペロ舐め始めるとすぐ透明の液が先っぽから垂れてきて、それを舌で舐め取ってくれました。「激しくして」焦らしに我慢できず言いました。姉は俺の顔を見ながらチンコをその小さな口で頬張りました。
口の中は温かく、ヌルヌルと吸い付く舌や唇に思わず腰を振ってしまい、すぐに絶頂はきました。
玉袋から絞られるような強烈な射精感、まるで固体が尿道を通ったようだった。全ての精子を口に出された姉はしばらくして手の平に吐き出しました。ゼリーのように濃いソレを見て姉は「何これ溜め過ぎだよ〜」と笑って見てました。
射精したチンコも舐めて綺麗にしてくれた姉は「内緒だからね、忘れなさい」と言ってその日は終わりました。
でも俺はそうはいかないよ…またいつかしてもらうんだ。それも今度はセックスまでいってやる。姉ちゃん、覚悟しててね。
=>
旦那の犠牲にはもうならない!離婚なんてこわくない!3時間でわかる幸せ離婚プロジェクト!■叔母と
2008-10-02T03:40:52+09:00
少し前に、母の妹の叔母と関係してしまった。
誰にも言えないことだけど、でも、自慢してみたいような、黙っているのも
苦しいような気がして初めて書き込みします。
俺は、母の薦めで去年から叔母の家に下宿して大学に通っている。
叔母は母より10歳以上歳が離れていて、少し歳が離れた姉みたいに思って
いた人だ。正直、憧れてもいた叔母だったから、成り行きとはいえそうなっ
たときには夢見たいな感じだった。
従姉妹の外泊で叔母の家で二人っきりになる夜、叔母が風呂に入っていると
思うと部屋でじっとしていられなくなって、思い切って風呂の叔母にドア越
しに声をかけて、入りたいことを伝えた。
その時は、後先のことが考えられない状態だったけど、思い切って言ってみ
たら、以外に叔母は一緒に入ることを拒まなかった。
返事が聞こえてきたときには、今までにないくらい力強くあれは元気になっ
ていた。
初めて目の前で叔母の体を拝んで、風呂場で結ばれた。
叔母は何年か前に離婚して、今は従姉妹と二人暮らししている。
あの夜は、従姉妹も出かけていたこともあって、叔母のベッドで朝まで抱き
合った。
もう2週間くらいに経つけど、体中に力があふれて、従姉妹には悪いけど、
叔母を独り占めしたい気持ちで一杯だ。
今も下の部屋で叔母は寝ているけど、明日は従姉妹も友達の家に泊まるみた
いだから、バイトが終わるのが楽しみで今から元気いっぱいになっている。
近親だからとんでもないこととはわかっているけど、こういうサイトを見
て、結構いるみたいで安心したような感じもある。
=>
【AS5】大学受験面接「合格コーチングプログラム」+提出書類Web添削【アシストパック・スタンダード・5種類】 ■念願叶って
2008-10-02T03:01:39+09:00
私は現在33歳。小学6年くらいから性に目覚め、5つ下の従妹のリエをオナペ
ットにしてきた。
最初は、ただ体をさわっていただけだったが、近所の子たちとかくれんぼを
している時に同じところに隠れ、そこがせまかったため従妹のケツが俺のナ
ニにくっつくような形になってしまった。
その時、私の中で何かがはじけ、ナニは勃起し、それをリエにしごかせた。
リエはわけもわからずただなされるがままにズボンの上からしごいてくれて
いた。
それに味をしめた私は次第にエスカレートし、上半身を裸にしまだ膨らんで
もいない胸をさわり乳首を吸ったりしていた。
そしてある日、いつものように遊んでいる最中に、二人きりになるようにし
むけ、初めて勃起したナニを生でリエに見せ、「くわえてくれないか」と頼
んだ。
さすがに嫌がったが、パンツの上からだったらOKということでパンツの上か
ら口に含んでくれた。
そういう関係はリエが中学生まで続いた。リエを見るたび条件反射のように
勃起してしまっていた私は、おじさんおばさんがいない時を狙って家へ行
き、リエをおもちゃにしていた。
しかし、次第にリエも何か身の危険を感じるようになったのだろう。私を避
けだした。
だが、リエの胸が膨らんできた頃、その様子に性欲が止まらなかった私は、
自分が童貞だったことも手伝い、おじおばの留守を見計らい、一線を越える
つもりで家にしのびこんだ。
リエがちょうど部活に行く前でセーラー服姿に興奮した私は、玄関を出よう
とするリエを無理やり止め、部屋まで連れ戻して押し倒した。
セーラー服を胸の上までかきあげ、ブラジャーを剥ぎ取り、夢中で乳首を吸
った。最初かなり抵抗していたリエだったが、気持ちよくなっていったのだ
ろう、抵抗はなくなり「あ・・あ・・」と声がもれてきた。
そしてパンティーを脱がせマ○コに指を突っ込もうとした時に興奮しすぎた
私は逝ってしまった。
その間にリエは服を着て逃げるように家を出てしまった。
その後、私は大学、就職と田舎を離れ、リエとは疎遠になってしまった。
もう何もやらせてくれないだろうしそのチャンスもないんだろうなとあきら
めていた時、思いがけず念願が叶うことになった。
今年の5月のことだ。
突然の電話。電話はリエからだった。「今度出張で東京行くから○○兄ちゃ
ん泊めてよ」と。
私は至って平静を装い、まるで今までのことなどなかったかのように振る舞
うことに必死になって「おう、いいよ」と返事した。
その日が来て、リエが訪ねてきた。メシ食って風呂入ってビール飲みながら
「おじさんたち元気してる?」などと取り留めのない話を必死でしていた。
襲いたい衝動を必死にこらえながら。
しかし、昔話になり「○○兄ちゃん私にイヤラシイことしてきたよねえ」と
リエが言ってきた。
私は必死に釈明したが「兄ちゃんって変態じゃね?今も?」とからかってき
た。私は開き直って勃起したナニをリエに見せ付けた。
「なにソレー」と言いつつ、リエの顔は見る見る紅潮していき、その様子を
見た私は「いける」と確信し、リエを押し倒した。
そして、むかしいたずらしてた頃と同じ様にブラを剥ぎ取りオッパイを揉み
しだき乳首を吸いまくった。さすがに大人になったリエはオッパイも大きく
なっていて(当然といえば当然だが)本当にしつこいくらい貪った。
「いや、やめて」とリエは抵抗していた。
私は構わずズボンの上からマ○コをまさぐった。
すると、それまで「やめてやめて」の一点張りだったリエが突然「ああ
ん!」大きなあえぎ声を出し、私に身を任せてきた。
その状況にさらに興奮した私は急いでズボンを脱がせ、パンティーを剥ぎ取
り、割れ目へ指を這わせた。
するとどうであろう。
これまでやってきたどんな女よりも濡れていた。濡れるというよりもう洪水
だった。その様子にさらに嬉しくなった私はまず指だけで逝かせた。
本当にぐっちょぐっちょになっていたリエは一回逝った後に自ら私のナニを
握り思いっきりフェラしてくれた。
これまでどんなにこの光景を想像しただろうか。
私の興奮は極限まで達した。
そしてジュポジュポと音を立てて私のナニにむしゃぶりつくリエに「そのま
ま逝くからな。全部飲めよ。飲んだ後はちゃんと○○兄ちゃんのザーメンお
いしいって言えよ」と言うと、リエは咥えたままコクリとうなずいた。
その表情を見ながら私はリエの口の中にありったけの汁を放出した。それを
おいしそうに飲むリエ。
一息ついた私は、「玉を舐めろ。俺がもう一回起つまで舐め続けろ」と命令
し、リエは言われるがままに私の玉をおいしそうに舐め続けた。
そして、私がもう一度勃起したのを見ると、自分から跨って腰を振り続け
た。「イクッ イクッ ダメ イッちゃうよー」と私の上で何度も果てた。
そして私がイキそうになり、「どこに出してほしいか言ってみろ?」と言う
とリエは「中にちょうだい。中にちょうだい。リエずっと○○兄ちゃんにこ
うしてほしかったのー」とあえぎながら果てていった。
それ以来リエが上京してくるたびにやりまくってる。
=>
一人で悩んではいませんか?まだ間に合う!あなたは恋愛をあきらめていませんか?モテる男の恋愛法則■姉と
2008-10-02T02:25:20+09:00
普通にかわいい姉としたのは、まだ中学生になる前
一緒の部屋で寝ててエッチな雑誌みたいなのを見つけて
一緒に読んだ
一通り読んだらその雑誌に書いてあるシュチュエーションを
真似てした
それから中学校に上がるまで夜色んなシュチュエーションを
考えやりまくっていた
=>
男と女の秘密をあばく!書店では絶対買えない「あなたもできる浮気調査」の方法を元探偵が伝授します!■母を犯す
2008-10-02T00:39:26+09:00
僕は20才で母は45才です。ある日母が足を挫いて歩けなくなりましたの
で僕の運転で、母を医者に連れて行きました。母は細身ですが尻が大きく、
おぶうと乳も大きくてグラマーな女です。帰ってきたら足は石膏で固められ
風呂にも入れません。まして、パジャマも下ははけずにパンティだけでし
た。好いこともありますよ。それは母の体を清拭することです。寝床でまず
は裸にして拭いてやるのですが、その時母のオッパイや尻など触れるので
す。先日はオマンコを洗ってやりました。このとき、オマンコに指を入れて
みましたが、母は怒りませんでしたのでかき回してやりました。すると母は
気持ちが良くなったのか目をつむり、あーあーだめよだめだめーいくいくぅ
ぅぅと言って失神しましたが、今度は僕のチンボを入れました。そこは濡れ
ていてマン汁が溢れてしまいそうになりましたが、僕が生でやったので妊娠
しないかと不安です。
=>
【AQ1】大学受験面接「合格コーチングプログラム」+提出書類Web添削【アシストパック・クイック・1種類】 ■お兄ちゃんと…
2008-10-01T19:38:31+09:00
私は18歳で、2歳年上のお兄ちゃんがいます。
ちょっと前ですが、私が自分の部屋でオナニーしていたら、
急にお兄ちゃんが入ってきて、思いっきり見られてしまいました…
お兄ちゃんは漫画を借りたかったらしいのですが…
それから数日後、
家に親がいない時間に、またお兄ちゃんが部屋に来て、
「いつも、ああいうことしてるの?」って聞かれたので、
「たまに…」と素直に答えました…
そしたらお兄ちゃんが、見たいと言い出したので、
言われた通りに、お兄ちゃんの目の前で私はオナニーを始めました…
お兄ちゃんに見られてるのが、思った以上に興奮してしまって、私のあそこ
はぐちゅぐちゅになってしまって…
お兄ちゃんもおちんちんを出して、オナニーを始めました…
2人とも声を出しながら、逝ってしまいました…
それ以来、たまにお互いにオナニーを見せ合うようになりました…
いつかセックスもしてしまうのではと、心配な気持ちもありますが、
それ以上にお兄ちゃんの前でするオナニーが気持ちよくて、癖になってしま
いました…
こんな兄妹は変でしょうか?
=>
え〜! 「驚きの英会話」 ーあるコツを知るだけでー■母親としたよ
2008-10-01T11:24:01+09:00
俺は23才になりますが、俺の実母と関係しました。ある日の夜母親に関係
を迫ったところ、初めのうちは断れましたが、俺が見せるだけで良いといっ
たら、しぶしぶとそれならいいと言い見せてくれました。母のオマンコは小
さくて毛がうすく割れ目が見えてビラビラが大きくす46才にしては形が崩
れていませんでしたが、濡れていてすぐにもできると思いましたので、母さ
んさせろよと言い指を入れてかき回したらコチッャコチャとマン汁が流れ出
しました。母も気持ちが良かったのか目をつむり俺に抱きつき、アクメ声を
出したので、俺は母の上になり腰をゆっくりと円を描くように3回も抜かず
にやりました。
=>
好きな女性を手に入れる方法■義母さんと
2008-09-30T17:20:21+09:00
思い切って告白してしまいます。
俺は32歳で、かみさんは妊娠していてもうすぐ子供が生まれます。
妊娠中はエッチするのが恐いので、全然していませんでした。
ある日、かみさんが出かけているときに義母さんから電話があり、貰い物
を持ってきてくれるということでした。
夏だったので、義母さんはかなり汗をかいており、シャワーを借りてもい
いか聞いてきました。「もちろんいいですよ」と答えましたが、冗談で、
「お背中お流ししましょうか?」と言ったら、ちょっと驚いている様子でし
た。でも、笑顔で笑ってくれました。
義母さんがシャワーを浴びにいき、俺はかなり迷いましたが、「お背中お
流ししましょうか?」と言っても断られなかったことを口実に、背中を流し
にいくことにしました。
脱衣所に入る前に服を全部脱ぎ、脱衣所の扉をそっと開けて、堂々と浴室
のドアを開けて「お背中お流ししますね」と言って入っていきました。
義母さんはかなり驚いた様子でしたが、背を向けているので横顔しかわか
りません。義母さんの大きなお尻がとても魅力的で、チンポはビンビンに勃
起してしまいました。
義母さんは振り返るとビンビンに勃起した俺のチンポを思いっきり見てし
まい、顔を赤らめました。俺は「失礼します」と言うとボディーシャンプー
を手で義母さんの背中に塗りました。ついでにお尻の方も、そして太股の方
まで塗り、「こっち向いてくださいね」と言って俺と向かい合うようにさせ
ました。
義母さんのほどよい大きさの垂れたオッパイが見えました。乳首は黒ずん
でいます。俺のチンポはますます元気になり、元気になった様子を見せ付け
るようにしました。オッパイも手で洗い、柔らかさを堪能することができま
した。乳首を軽くつまむと吐息が荒くなってきました。
長くなったので続きはまた。
=>
『アメリカ人ゴールドメダリストの教え』超情報化時代のセラピスト養成バイブル■姉のあそこ
2008-09-29T13:50:09+09:00
最近 姉の後に風呂に入るようになった 理由は 働いてる姉のパンツ いつも染みが 初めは気にしてなかったけど 手に取った瞬間 ニオイをかき 白く染みになった所を舐める様になってしまった 毎日のように ある日 酔って帰ってきた姉は 部屋に入るなり ベットに寝込んでしまった 姉を起こしても 全然起きる様子はない いつのまにか スカートまくりアソコのニオイをかき 舌でパンツを舐めていた だんだん 興奮してる俺は バンツの脇から指を 姉のアソコは もう ヌルヌル汁が溢れてた もう一度 体を揺すり 起こしたけど 反応はなし 我慢出来ない俺は パンツを下げて まず 指をゆっくり一本 二本 そして 俺自身を 初めは ゆっくり ヌルヌルの良さが だんだん激しくなり そして逝きそうになった瞬間 姉がまだダメって 姉は 起きてたのです ビックリして離れると 今度は姉が 上に凄い腰使いで あっとゆうまに 姉の中に一杯出してしまった 姉は いつも風呂での事 知ってました それ以来 お互い 求め合うようになりました 今は アナルも
=>
職場の人間関係★円満道場「58分後、あなたの潜在意識が開眼します!」■もう半年経ちました
2008-09-29T07:33:09+09:00
子供と他人には言えない仲になり、いろいろと悩みましたが半年が過ぎまし
た。こちらに投稿されているお話しが何処まで真実か分かりませんが、
私には救いになったのは事実です。自分に言い聞かせる材料にはなりました、
そんな私も今ではお陰様で自然に子供を受け入れる様になりました。
そんなこともあり、私も一言書いてみたくなりました。
私は39歳、子供は15歳、思春期真っ最中です。今はインターネットの影響で私
が子供の時とは比べられないほど、セックスの事が氾濫していますね。
我が子もご多分に漏れずに興味を持ったようでした。そして、その対象が身近
な私に向けられたようです。
主人は外国航路の船に乗っており、子供が小さい時から殆ど私と子供の二人暮
しの生活でしたから、私も多少は溺愛をしたと反省をしています。
最初、初めて経験し快感を覚え始めた頃は、時間さえあれば私を求めて来てい
ましたが、半年も経つと少しは落ち着いたのか、ゆとりが出たのか・・・。
若い体、硬くて元気で何度射精しても萎えないペニス。子供がセックスのよさ
を知る以上に、私の体が新しい刺激を受け入れてしまって。
この素晴らしさは、経験をされた方じゃないと分からないと思います。溢れる
くらいに出されるザーメン、終わって自分のヴァギナから流れ出るのが
分かり何とも言葉に表しようのない刺激・・・・。
=>
90日であなたがモテる ゲイのゲイによるゲイのための 僕の人生を180度 変えた秘密の方法 Gスナイパー 恋愛戦略 ■初めてが母
2008-09-28T13:09:44+09:00
母と初めてエッチしたのは僕が二十歳で母が47のときだった。
早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。
ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型である。それに中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、オナニーのネタは母以外に考えられなかった。
そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、体調を崩してしまった僕は高熱を出したおれてしまった。
母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、これを入れたらすぐに熱下がるで、といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。
顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。
すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。その状態だと、お尻の穴はもちろん、袋やサオまで丸見えになります。母にみられているというせいか思わず勃起してしまいました。母はそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。
翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は着替えを忘れたことに気づき、腰にタオルを巻いて脱衣所から母を呼びました。
すると母はきがえを持ってこず、僕の腰のタオルを指し、昨日あんなに大きくしといて今更かくさんでもいいやん、といって僕のタオルをとると、お母さんと一緒に入ろ、といっておもむろに服を脱ぎ始めました。久しぶりに母の裸を間近で見、しかも、一緒に入るというだけで爆発寸前でした。それを察した母は、僕のオチンチンの根本をさっきまで髪をとめていたゴムを巻き付け、暴発しないようにしました。
母は僕の体を洗い終えると、浴槽の縁に僕を座らせ、ムックのオチンチンはお母さんが口できれいにしてあげる。といって、巻き付けていたゴムをはずし、口にくわえました。その瞬間、母の口の中に大量に発射してしまいました。母はいやな顔一つせず、飲み込んでくれました。お風呂で発射した後、お互い全裸で母の寝室に行きました。すると母はたんすの奥から色とりどりのバイブを出してきました。母は父を亡くしてから、父の残した会社を売り、そのお金で今の家を買い、ぼくを大学にまで入れてくれました。ですが、その間も男を作ることなく、僕を寂しがらせない為に学校に行っている時間だけパートに行っていました。パートのない日は家でオナニーにふけっていたそうで、ネタは僕とのエッチを想像していたらしく、
ほかに男も作らずにいたそうです。
バイブを使って母のオマンコをいじっているとまたしても勃起し、母は今度は僕を布団の上に寝かせ、開いた足の間に入ってきました。母は僕のオチンチンを握ると大量のつばを垂らしては塗し、垂らしては塗しを繰り返していました。その光景だけでも、興奮し先走りでヌラヌラとなっていると母は自分の胸の谷間に挟み込みました。自分で言うのも何ですが、母曰く父親譲りの長尺だそうで、母がリズミカルに動かしている胸の谷間から亀頭がはみ出るぐらいで、母は胸でしごきながら、亀頭につばを垂らしていました。
その光景だけでますます興奮してしまい、母に、で、出ちゃう、というと母は胸から離して自分の顔に持って行き顔射をさせてくれました。そして、出し終えた後のオチンチンを口にくわえまた大きくしてくれていよいよそこから母の中へ入る瞬間が訪れました。お互いがその瞬間を夢見て妄想しながらオナニーしてきたことが今現実になるのです。最初は母が上に乗り腰を振り始め、我慢できなくなってきたら正常位に変更し、母の中に果てました。
あれから10年以上たちますが、その日以来母と一緒にお風呂に入り、母と一緒の布団で寝、そして、SEXしています。
家には二人しかいないし、そとからものぞかれる心配がないのでよほどのことがない限り、いつでもSEXできるように全裸生活をしています。母とのSEXは基本は中だしで、閉経前はやや危ないときはあったものの、何とか無事にきています。
=>
あなたの人生すら変える∞魔本『催眠』∞■(無題)
2008-09-27T02:36:34+09:00
今年から中2になったうちの娘は、今時の女の子だが、すれたところなんか
まったくなくて、髪型も小学校からおかっぱオンリーの、コギャルなんかと
は、全然無縁な普通の中学生。
中2ともなれば高校受験を控えて大忙しのはずだが、本人はいたって気楽なも
ので、家の中じゃいつも漫画ばかり読んでたりして、嫁さんに怒られることも
しばしば。
「勉強は?」と、居間でごろごろしてる娘を跨いで、仁王立ちになった嫁さん
が「ほんとにいつまで経っても子供なんだから」と、ため息混じりにぼやく姿
を何度見たことか。
ほんとに外見は子供のままで、人畜無害な幼い顔立ちをしているせいもあって
か、他人はこの子を大人しい良い子と勘違いするが、実は頭の中じゃ何を考え
てるのかわからないエイリアン。
こいつが、俺の腹の下でチンポ突っ込まれながら、「おまんこ気持ちいい
よっ!」って、叫んでしがみついてるなんて、嫁さんには、想像もつかんだろ
うな。
=>
あなたが絶対に知らない、【たった数分で好きな人を見透かし、自在な恋愛をする法】 相手のハートを話さなくても丸裸にし、思いのままの恋愛ができるのですが、あなたもこの方法を知りたいですか?■娘婿
2008-09-26T11:41:14+09:00
いつも見ているのですが、初めて書き込みます。
皆さんに聞いていただきたくて書いてみます。
54歳です。婿は30歳です。
去年結婚したんですけど、付き合っているときから婿の変な視線を感じてい
ました。思い過ごしだと言い聞かせていたのですが、
どうしても私を見てるように思えていました。
それで、夫婦で帰省してきたときのことですが、
娘は友達と会いに行き、婿とふたりになりました。
そのとき急に足がきれいですよねとか、後姿を見てしまいます。とか
いわれてしまいました。やっぱり見てたんだと思いました。
それで娘とできないときなどは私を想像して自分でしてるとも言われて。
すごく恥ずかしかったです。
今日もどうせ娘は飲みに行って遅いのだから、あとでおかあさんでしちゃお
うかなといわれて。結局その日の夜は娘もやっぱり遅くなって、婿がお風呂
に入るときにしちゃいますねって言って入ったのです。
もう恥ずかしくて気が動転して。そわそわしていました。
お風呂を出てきたのですが、タオル一枚で、あそこがすごく大きくなってい
ました。おかあさんがそばにいると思うと、ひとりでするのがもったいない
です。僕が勝手にするので見ていてもらえませんかというのです。
私は固まってしまってなにも言えず勝手にタオルを取って私の隣に座ってど
んどんはじめてしまいました。何がなんだかわからないうちに、動けなくて
話すこともできずに、ただ、固まっていました。見てくださいとも言われて
ただじっと見ているだけでした。そのうち私の手をとってあそこをさわらせ
ようとします。いわれるがままになっていました。わたしの手をうえからつ
かんで動かすのです。そのうちそのまま動かしてくださいといわれて、いき
そうです、いかせてくださいと。最後はすごく早く動かしていってしまいま
した。もう気まずくてすぐたって部屋に入って布団にはいりました。
翌日もう一泊することになったのです。
みんなでスーパー銭湯にいくことになっていました。
長くなってしまってでかけなければ」いけないのでsとで書きます
=>
90日で本命彼女・結婚相手を見つける方法 『結婚・出会い 完全マニュアル』■別れた娘と……
2008-09-25T19:41:31+09:00
離婚して半年、妻が16歳の娘を引き取り実家に…
私は都内で一人住まいです。
夏休みを利用し、娘一人が東京に泊まりで遊びにきました。
娘は、都内の友達と遊びに出かけ夜は、私の所で寝泊まりしてました。
娘が帰る前日に、昼間から酒を飲んでしまい、前夜 遅くまで遊んで寝てる娘の体を………
娘は、「パパが可哀想だから……」
「パパの好きにして良いよ」………
当然ながら、二人は結ばれました。
娘は、妻の実家に帰り6月にバージンを棄てたばかりだったようです。
一頻り愛し合った後に、私が娘に「パイパンにしたい」と…………
娘は「パパが興奮するなら良いよ」と笑顔で言ってくれました。
元々、離婚の原因は私の性癖にあり、縛りや複数プレイが妻には駄目だったので………
娘を風呂場でパイパンに……
それは想像し難い綺麗さでした。
そんな娘を見て、私の悪い性癖が………
誰かに自慢したい………
そこで私は、娘に自分の思いをぶつけてみました。
私以外の男性に抱かれてる姿を見たいと………
娘の答えは意外にも「パパが側にいれば」………
私は、直ぐ様ネットで募集しました。
年齢は書き込みませんでしたが、近親相姦の延長からか直ぐに八人の男性が決まり………
その夜、シティーホテルで私達を含め10人が集まり、異様な空気が部屋に充満してました。
程なく、単独男性がパイパンに興奮したのか、次々に娘を犯し始めました。
休む間もなく………
八人目の男性が果てたのは、二時間半を過ぎてました。
単独男性が帰った後に、娘の隠部を優しく愛撫し朝まで愛し合い、翌朝 娘を駅まで送り別れました。
衝撃体験から二週間後、娘から電話が………
パパに逢いたいと………
来月、始めに逢いに行くと約束を………
こんな経験してる方は居ますか?
皆さんならどうしますか?
=>
超がつくほどのメール下手男が、たった15時間で狙った女に『あなたに会いたい』と言わせ、女の心を夢中にさせた・・・。このわずか3%の男しか使っていない女を口説くための携帯メールの方法とは■(無題)
2008-09-25T03:01:39+09:00
海外留学から久々に日本にもどってきて、4年ぶりの母親との再会しまし
た。
私ももう23。母親はもう50です。
その日、父親が出張だったので出迎えてくれた母と一緒に食事をしました。
久々会う母親は正直老けたと思いましたが、まだまだイケると思いました。
背は普通でで細身ですが、ちょっと下腹が出てきました。今はデパートの婦
人服売り場で働いています。
久々にお寿司を食って、日本酒もたくさん飲みました。
海外のじょせいばかりだったのであんなに厳しい母でしたが優しく淑やかに
感じました。
「ちょっといい男になったんじゃない?」っと言われてかなりドキドキしま
した。今までにない感情です。
女として見てしまっている自分が少し怖くなりました。
帰りのタクシーで母親は「かなり飲んじゃったー。気持ち悪い・・・」と言
ってました。
久々の家は前とかわってなくて安心。母親は風呂場に行ってストッキングを
脱ぎ捨て、「ごめん、しんちゃん、わたしもうだめ。」
そのまま寝室へ行ってしまいました。
わたしはかなり興奮していました。数分後、私は水を持って2階に
母の寝室のドアをそっとあけました。うつぶせに寝ていました。
私は母を仰向けにしながら胸のふくらみを触ってみました。
なんとも言えぬ複雑な感じが・・・
そのまま片手を太腿の隙間に・・・奥にやはり柔らかいふくらみが
何の反応もありませんでした私はスカートめくりました
ベージュ色のパンティーが、、私はすでに固くなっていました。
母の足を少し広げてパンティーの底を指でずらしました。
押さえつけられていた黒い毛が見えて、その影にまんスジが見え、
ビラビラが少しはみ出していました。
香水のにおいに隠れて女のにおいが。
一本の指でワレメを広げるとパックリ、ビラビラは結構厚いんだなと思いま
した。私の母ながら よさそう!
指を突っ込むとヌメッした粘膜に包まれ、香水のにおいに隠れて、恥ずかし
いにおいが。私はそのままパンティーを脱がして片足を更に広げました。
硬くなったものを肉の狭間に「ググッ」
「えっ!? しんちゃん? 」
ぐっと両手で体を押し返されましたが、私は母の腰を更に引き寄せました。
「ダメっ ぃゃーーーーーーーーー」
必死に上へ上へと逃げましたが肩から抑えて腰を動かし続けました。
はじめは少しひっかかる感じがしたおまんこも今は滑らかです。
「しんちゃん! ぁぁッ イヤっ!」
抵抗しながらも数回腰をローリングさせていました。
私がヤバイ逝きそうと思ったより早く母が私を強く抱きしめて腰を数回
激しく前後させました。正直 かなり小刻みに早かった。
「ゥゥッ!」 母の痙攣の動きで私は行けました。
あそこはかなりヌメりのある液が・・・
母は私を抱きしめながら泣きそうな声で
「もう こんな事しないでねっ」やさしく言い残していきました。
=>
★無料で好きな異性と沢山出逢えて、さらに●●もGET出来る秘密法★■息子が欲しくて
2008-09-24T00:50:01+09:00
専業主婦45歳主人と高1の息子の三人暮らし主人の帰りは毎日遅く休みの日は
ゴルフに出かけたりで家では疲れたと言ってすぐ寝てしまい夫婦生活は私から誘わ
ないと無く2ヶ月に1回程度なんです、体が疼き昼間はオナニー三昧です。
息子は学校から帰るとまず部屋に入りで毎日オナニーをしているようです。
この前、恐々部屋の中をこっそりのぞいてみました。
するとアダルト雑誌が沢山隠してあります、以前に何度か不明になっていた私のパ
ンティーが5枚も隠してありました。全て精子がこびり付きガビガビでオナニーの
道具にしているようです。
そうか普段は憎まれ口を言っていても私を女として見てくれているのかと嬉しくな
りました。
それからはわざと家では下着が透けるような服を着てパンティーやブラを見せ挑発
してしまいました。
ドコドキですが息子が欲しく作戦をたてました。息子が学校から帰り部屋に入り今
オナニーの最中のはず、おやつとジュースを持っていく振りをしていきなりドアを
ノックしてドアを開けました。
ベットに横になり写真を見ながら大きくなったおちんちんに私のパンティーを巻き
付けを手でしごいていました
おちんちんの下にはティシュが敷かれ射精寸前のようで隠すことも出来ないで全て
を見てしまいました。
私は息子に「そんな事ばかりしていたら駄目よ」と一応言い。「私のパンティー賢
ちゃんが持ってたのね、それはあげるけど、外で泥棒なんかしてないでしょう
ね?」
息子は赤面して「ご免なさい」と言ったきりしょんぼりです。
可愛そうになり横に座り「賢ちゃんさえ良ければ母さんが相手してあげるわ!」
「賢ちゃんは母さんを女として見てくれてたのね嬉しいわ」
息子は私をベッドに押し倒し「かあさん!」と言い、がむしゃらにおっぱいを揉み
スカートを捲くりパンティーを下げ襲ってきました。
私の心臓は破裂しそうですが主人の物よりはるかに立派なのが入ってきたときには
思わずため息が出て、快感が全身に走りその後は息子に身を任せ記憶していません
が2時間ほどたっていました。気が付いたらお尻の下は大量の精子と私のお汁が溜
まっていて何度も射精したようでびっくりでした。
作戦成功で、次の日からは息子が学校から帰ると私を部屋に呼び、私はゴンドーム
を持って駆けつけ息子と秘めた素敵なSEXを楽んでいます。
息子はそれからは素直になってくれ私に優しくしてくれます。
私と息子の性欲は満たされ毎日がルンルンです。鬼畜と言われても良い、主人なん
かもう忘れました。
=>
「彼の浮気ぐせ」を簡単に治す方法■気が付いていた母
2008-09-23T01:17:22+09:00
疲れているだろうと思い、母にマッサージをしてあげる事になり風呂上がりの母にパジャマのズボンを脱ぐように言って布団に寝かせた
首から肩を揉み、腰を揉み、お尻、足、太ももとマッサージして私は母の内腿を優しく揉みながら股間に近づきパンツの上から割れ目をなぞる
母は黙っていた
私はパンツの脇から指を入れ直接オマンコを触った
母のオマンコを触ってしまったが何も言わない母
割れ目からビラビラがハミ出ていた母のオマンコを手のひらで何度も撫でる
私は母のパンツを少しずつずらしながら下げていき脱がしてしまったが母は何も言わない 寝てしまったのか?
63歳の母のオマンコは黒くて陰唇も伸びて使い込まれた感じだった
「お母さんのオマンコを舐めてあげようか?」と話しかけると
「そんなトコ舐めたら汚いよ」 と母は言う
起きていて、私がオマンコを触っていたのも知っていて・・・
母は田舎育ちだからオマンコを舐めるなんて知らないみたいだ
私は母のオマンコに舌を這わせて舐めた
割れ目に唇を押し付け舌でベロベロ舐めた
「あぁ、孝芳ぃ、本当に舐めてるのかい?」
母のオマンコは白髪がまじり割れ目から伸びた陰唇がハミ出ていて真っ黒だったが私は興奮して舐め回した
硬く勃起したペニスを母の手に握らせると
「なぁによ、孝芳のおちんちんはすごいねぇ、こんなに大きくて硬くなってぇ」
「ねぇ、お母さんのオマンコに入れたいんだけど、入れても良いよね?」
「馬鹿な事を言わないのよぉ、孝芳はなに言ってるのよぉ」
そんな事をしちゃダメだと母は言うが足は開いたままだった
母のオマンコにペニスをあてて少しずつ入れてみる
亀頭が母の中に入り そねままゆっくりと根元まで入った
「孝芳ったらぁ、なんて事をするんだよぉ、お母さんなのに入れちゃったのかい」
母のオマンコにずっぽり入ってしまった
「親子なのにこんな事をして良いのかい、あらら、孝芳のおちんちんが入ってるよ」
「お母さん」
=>
ホワイトカラー役立ち情報(Web製作屋の男性向け)■叔父の家
2008-09-23T01:02:22+09:00
東京の大学に入学して、祝ってもらえるというので4月の中旬、報告を兼ね
て叔父の家に行きました。
叔父には大学3年の従兄と高校2年の従弟がいます。
叔父のマンションに着くと叔母と大学3年の従兄が迎えてくれました。
従兄は大学のサッカー部で活躍している写真を見せてくれるというので従兄
の部屋に行きました。
本棚から取り出して見せてくれたアルバムと共にの大人の雑誌がポロリと落
ちました。大学のクラブ
の部室にはごろごろしているそうです。開くとびっくりするような写真と絵
が載っていました。
全裸の男の子がおちんちんを口にしゃぶっていたり、お尻におちんちんを入
れられていたり、口と
お尻に同時に入れられたりしていました。
「すごい!」僕はそう言うだけで、ページをめくっていくと男女が絡んだ
り、男同士が絡んだりする
写真や絵の連続でした。僕のおちんちんは勃起してしまいました。従兄はそ
れを見逃さず、
「あっ、勃起してる!」と言って僕の股間に手を持ってきて握りました。
僕はいやらしい写真や絵を見ていること、勃起してしまったことへの罪悪感
と、見られたことへの
恥ずかしさから従兄に逆らえなくなっていました。
逆らえない僕を見て従兄は僕のズボンに手を掛けて引き下ろしました。
十分に勃起したおちんちんが飛び出しました。心を見透かされたようでし
た。
従兄は僕のおちんちんをしごき、やがて射精させられました。
すると、今度は従兄がズボンを下ろしシャツも脱いで全裸になりました。
そして僕もシャツを脱がされ全裸にさせられました。
従兄は従兄のおちんちんを扱くように、そして写真にあったように四つん這
いにさせられベッドの
端に座る従兄のおちんちんを口にしゃぶらされました。従兄の精液が僕の口
に出され飲み込まされました。
従兄が四つん這いの僕の後ろにまわったのでどうしたのかと思うと、お尻に
従兄のおちんちんが当たりました。
僕はお尻に入れられてる写真を思い出し、抵抗しました。恥ずかしいのと恐
怖感からでした。
でも従兄の力には勝てずベッドの端に押さえつけられお尻を思いっきり拡げ
られとうとう入れられました。
それから僕は従兄に口とお尻に何回も繰り返し入れられては射精されまし
た。
夕方は叔父と高校2年の従弟もそろって夕食となりました。
「今夜は泊まっていきなさい」、ということになりました。
僕と従兄は夕食前にあったことはお互い知らぬ振りをして、僕は受験勉強の
苦労や、始まったばかり
の大学生活について話しました。でもニッコリしている従兄の顔はまともに
見られませんでした。
そのうちお風呂になり、僕と高校2年の従弟が最初に入ることになりまし
た。
=>
「劇的恋愛プログラム」 ZERO■還暦を迎えた母と
2008-09-22T23:19:02+09:00
35歳の時に、当時58歳だった母親と関係を持ち、2年間、男と女として
の関係は深まるばかりで、母も今年還暦を迎えました。関係を持ったいきさ
つと母の還暦を祝って2人きりで温泉旅行をしたときのことを告白したいと
思います。
私も思春期の頃、おぼろげながら相姦願望を抱いた事がありました。母に好
意を寄せると言うよりは、近親相姦そのものに興味を覚えました。でもその
事も、20代になると特に意識する事も無く、家を出て、普通の生活を過ご
し当たり前の様に、30前に結婚をして家庭を築いてました。しかしそれも
去年、私の風俗通いの挙句のホテトル嬢との不倫が発覚し、離婚と言う形で
終わり、私は住んでいたマンションを慰謝料代わりに妻に渡し、2年前に父
が亡なっていて実家で一人暮らしをしていた母のところへ帰りました。
仕事、家、たまに飲み会、そんな毎日が過ぎていく中で、ぼんやりと母親の
後姿を眺めていて、昔母親とエッチしてみたいと思った事が有ったのを思い
出しました。最初はホントに何となく、でも日に日に意識は高まり、家事を
する母親の後姿のボディラインを見ていると、段々と良く見えて来る様にな
っていました。とは言っても、時々オナニーの時に思い出す程度で、SEX
出来ない事も無いなと思いつも、母に言い寄ることもできず、どう切り出せ
ばいいか迷っていました。私もいい年、母も孫(姉の)がいる58歳の年齢
で血迷ったと思われそうでした。でも、一緒に暮らし始めて、日々大きくな
る欲望は断ち切れず、それと無く探りを入れながら、様子を伺いつつ、切り
出した。「俺、昔お袋とエッチしたいと思ったことがあてさぁ」昔だったら
叱られていただろうと思ったが、母は笑いながら「フフフ、いつ頃のこと
よ」「う〜ん、高校生位かな、昔だよ」何気ない話のつもりだったが、思わ
ぬ方向へ話が行った。「男の子は皆、そう言うものなのかしらね、そんな噂
も聞かないでもないけど」私は、度肝を抜かれた。「えっ、知ってる人でそ
んな話あんの?」「うん、親子じゃないけど兄弟ね、いい年したおじさん、
おばさん」 まさかそんな噂があるとは持ってもみなかった。聞くと4〜5
0代の俺も知ってる人だった。「お袋、それ聞いてどう思った?」 「びっ
くりしたよ、でも所詮、男と女だからね、兄弟でも、判んないけどね」 俺
は、母親とこんな下ネタの会話をしていることに少し興奮して、もう少し突
っ込んでみた。
「でも兄弟でとかって、やっぱ有り得ないよね?」「う〜ん、でもお前も考
えたことあるんだろ?そう言えば、姉ちゃんも、お前に風呂はっているとこ
ろこっそり覗かれたことあるって言ってたよ」とニヤって笑った。思わぬ切
替しが来てかなり動揺したが、思い切って「うん・・・、正直姉ちゃんなん
かより、最近お袋を見ているとムラッとすることがあるんだ」
暫くして母に、「おまえ、年増好きなのかい? 向こうのお母さんからもお
前の不倫相手は若い女じゃなくて、50前のホテトル嬢だったって、こっそ
り聞かされて、母さん言わなかったけど、凄く恥ずかしい思いをしたんだ
よ」と言われ、「いや、そうじゃなくて、お袋さ、年の割りにプロポーション
いいし、胸なんか昔よりでかいし、時々オレの前でもノーブラの時がある
し、先っぽがツンとしていて、もう触りたいよ。」と本音をぶちまけてしま
った。当然計画は壊れたと思った。しかし「お前も、物好きだわねぇ、なん
で母ちゃんなんだろね? でも、また風俗通いが始まって病気もらって来る
よりいいか」
承諾を得たと思って「じゃあ、いいの?」と聞き返すと母は、「いいのって
聞かれたら、そりゃだめよ、親子で関係持つなんて簡単じゃないでしょ」と
言って家事に戻った。脈が無さそうでもないし、悶々とするし抑えきれなく
なって、夜に母の寝室に入っていった。
そうして、もう一度話をしてみると、「どうしても?」と聞き返され、うな
づくと「少し待ってて」と言って部屋を出て行った。シャワーの音がしたの
で俺も確信をもった。「出来る!」テンションは上がった。
母はバスタオルを巻いて帰ってきた。バスタオルを取ろうとしたが制され
そのまま押し戻されてベッドに座らされた。母は、雨戸もカーテンも閉め、
明かりを消し、俺のパンツを脱がすといきなりフェラチオをはじめた。先手
を取られてと様な気がして、びっくりした。
暗闇に目が慣れた頃、俺はバスタオルを剥ぎ取り母の両腕で抱えあげる様に
起立させ、母の体を見た。熟女特有の脂の乗った腰周りだがウエストは本当
にくびれている。垂れてはいるものの、ボリュームのある乳房は、先っぽが
上を向いてツンと乳首がとがっていて生々しいエロスを感じて気持ちが高ぶ
った。俺は、勃起したペニスを自分でしごきながら、「お袋、いい身体して
いるよ、想像以上だよ、たまんないよ」
「まぁお上手は聞き流しましょ」
「うそじゃないって」 そういって、ペニスを握らせながら母をベッドに寝
かせた。前戯を始め様とすると、母は両手で俺をはぐらかす様に、懐に入れ
ない様に焦らして、俺をからかっているような気がした。
俺は、作戦を変更して、前戯を無視して母の濡れそぼった膣口に一気にペニ
スを差し込んだ。「ウウッ」と言う呻きとともに顔を歪ませた母は、「ハ
ッ、ハッ、ハッ」と苦しそうに息を整えながら、哀願する様な顔で俺を見上
げ、「動くよ」と告げると従順に首を縦に振って答えた。
動き始めると、控えめな喘ぎと共に顔を歪ませ何かを乞うような目で俺を見
つめていた。動きに変化をつけた時一瞬、母の声は大きくなる。そして、絶
頂を迎えた時、母は天井を凝視し、「ダッ、・・ダメッ、ダメッ、クゥ〜〜
〜〜ッ」と小さな声を発して逝ってしまった。
俺は、コントロールをしていたので絶頂を得るまでにはまだ余裕があった。
母の息が整ってきたところで、母の髪の毛をたくり上げながら、母の目を見
つめて、舌を絡めてキスをした後、耳元で「まだまだ可愛がってあげるよ」
と囁いた。母の両方の足を両肩に乗せ、いわゆるマンぐり返しの格好になる
ように母の腰を抱えて、蜜壷に舌を差し込んで、舐めあげた。母も始めは、
声は出すまいと歯を食いしばっていたが、不倫相手のホテトル嬢に仕込まれ
た通りに、舌を蜜壷に差し込んでいる時は指でクリトリスを皮の上から軽く
押し、クリトリスを舌で転がしたり、歯で甘噛みする時は、指でGスポットを
軽く刺激し、けして逝かさない様に注意しながら、10分も舐め続けている
と、
「いくよ〜、アンアン・・・、たまらないよ〜、クゥ〜早く逝かせておくれ
よ〜、アアアア〜、ウ〜ウ〜」と大きな声を出すだけでなく、尋常では無い
ように、リズミカルに腰を前後にグラインドさせてきた。まるで、ホテトル
嬢が騎上位で腰を振るような動きだった。完全にこっちのペースになったと
思い、今度は母を横向きに寝かせ、耳元で「お尻の穴も可愛がってあげる
よ、いいかい?」 「やめて〜、もう充分だから、それだけは止めて」と逃
れるようにしたので、左足を左腕で抱えるようにして、右腕で母の右太もも
をがっちりブロックしてから、母のアナルを舌でつつくように刺激した。も
うピクン、ピクンと痙攣状態だったが、かまわず舌を尖らせ、母の菊門に差
し込んだり、舌先を菊門に軽いタッチで振動させ、刺激を加えた。10分も
続けたあと、仕上げは、中指でクリトリスを触ってから、Gスポッツトを軽く
刺激しただけで、「ダメッ、ダメッ、ウグゥ〜〜〜〜ッ」と声を上げ、失禁
をしながら、失神してしまった。
母の失禁をティッシュで拭いてから、横に寝かせて自分も全裸の体を密着さ
せて添い寝をしながら、髪を撫ぜながら、母の意識と体力の回復を待った。
これからが、母を自分の虜にする、最後のステップと思い、不倫していたホ
テトル嬢に教わった前戯の最終ステップをどうするか、つまり、時間をかけ
てどんないやらしい言葉攻めで逝かてやろうかと、あるいは、念願の母との
初めての性行為をどんなに素晴らしいものにしようかと考えながら、憧れで
あった、思いを募らせていた母のツンと尖った乳首をゆっくりと揉みしだい
ていた。
続きは後日に・・・・・・・
=>
誰でもできる!夫(妻)の浮気や嘘がたちどころにわかる!極秘 浮気調査マニュアル■息子と
2008-09-21T14:03:24+09:00
もうすぐ、40になる中間管理職の来音ともうします。
4年程前に、妻を亡くし、今は息子とふたり暮らしをしています。
妻を亡くし、結構忙しい日々を送り、2年が過ぎ、、性的な不満などがあり、この年でオナニーな
どしていた。ネットで、前立腺のことをしり、お尻で、感じるようになり、女性用な下着など付け
オナニーをするようになった。無性に本物のお○ん○んを入れて欲しくて、ネットに投稿して、お相
手を募集した。
なんとか、32歳の少し太めの方と出会い、ラブホに連れていかれ、始めてのAF、フェラを体験し
た、結構病みつきになり、何度か、この方に抱いてもらった。
しかし、息子が夏休みの時に、パソコンを息子が使い、偶然その方とのメールを見られてしまった
ようだ。
会社から帰宅して、夕食を済ませテレビを見ていたら。
息子が自分の前に立ち、おうさんは、男の人にエッチされている変態なんだ。
血の気が引き、声を出すことが出来なかった。
息子が矢継ぎ早に、"オレにもやらしてくれよ"って。
軽蔑され、なじられるものだと思っていたが、違っていて何か安心した。
自分は、こくりと頭を縦に振り、じゃあ、一緒に風呂に入るかって、覚悟をきめた。
というより、ネットでの出会いより、愛おしい息子とする方が、、と変ないいわけを考えてのこと
だった。
立ち上がり、息子の手を取り、風呂場に向かった。
(いつも、お風呂は息子が入れてくれているので、すぐに入れる)
ソープ嬢のように、息子の服の脱がしあげ。パンツだけにし、自分も脱ぎ、息子の最後の1枚を脱
がせた。
お風呂場に入り、シャワーを出して、ソープを手に取り、シャワーを息子に掛けて、素手で息子の
体を洗ってあげ、お○ん○んもしっかり皮を剥いて洗ってあげた。
手を前後させる度に、息子は、ピク、ガクって腰を引いて感じるようだった。
シャワーを掛けてソープを流してあげ、湯部にに入るようにうながし、自分の体を洗った。
大きな湯船ではないので、自分が入ろうとしたら息子が出ようとしたので、それを制止し湯船の端
に座らせ、自分は湯船に入り。
息子の股間へ手を持っていき、しごいてあげた。
息子が、おとうさん気持ちいいって。なんかうれしかった。
股間に顔を近づけ、口に含んであげた。
1分ほどで、大量の精子が口に流れこんだ。
吸い取るように、口をすぼめ、こぼさないように口を離した。
息子が、ありがとう、凄く良かった。
さすがに若い、まだ、ギンギンにお立っている。
息子は先に出させ、シャワー浣腸、トイレ、シャワー浣腸、トイレと、お腹の中を綺麗し、部屋か
らローションを取って、息子の待つリビングへ向かった。
ソファーに座る息子の腰のタオルを取って、手と口でしばらくながら、ローションをお尻につけ、
揉みほぐし。息子の物にローションをまぶして、自分は四つん這いになり、息子に穴を向けた。
息子は立ち上がり膝立ちで、私の後ろに立った。
後ろに手を回し、息子のお○ん○んを掴み、菊門にあててあげたら、息子が前に体重をかけた。
ツルって入ってしまった。
自分は、息子に、”構わず動いていいんだよ”っていうと。
腰を前後しだした。
多分、息子は経験が無いんだろう、ぎこちない動きかただが。
若いだけに、堅さは半端ではない、それが不安定に出入りしてるので、感じて声を出してしまっ
た。
息子が、息をあらげ、出る出ると言いながら、放出した、暖かいものが中で広がったのを感じた。
息子が抜いたあと、口で綺麗にしてあげた。まだまだ元気だったので、もう1回だすかい?って聞
くと、首を横に振ったので、息子の横に座った。
まだ、寝るには少し早いが、今日は一緒に寝るかと言うと、首を縦に振った。
自分は風呂に行き、お尻を綺麗にして、息子を連れて、自分のベットに行き、眠りについた。
=>
恋愛成就大逆転マニュアル【Mr.HYと小堀豊のThe Millionare Eros Project Max】

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